キリコの日記
〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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2003年11月21日(金)
「ヌレヌレやんか。」って言いながら。
「ヌレヌレやんか。」って言いながら。
私の足を開く・・・
もっと強く私の部分を弄るから。
「んんっ・・・ぁぁああっっ・・・」って。
結局、私は喘ぎはじめる。
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ギュってスギノの腕をつかみながら、
私はどんどんのけぞって・・・。
「シタくて、来とるんやろ?なに逆ろうとるんやっ。」
返事をまたずに。
もう片方の手で、私の胸をまさぐりはじめる。
スギノの部屋にずっと置いてある、
部屋着のVネックのカーディガン。
わざと一番上のボタンをちぎってあるから、
胸の谷間がいつものぞいてるのは、わかってる。
だからスギノはいつも、なんでもない時に。
すぐにブラの中に手をイレてきては、
私の乳首を玩ぶ・・・
私の中に指をイレてきて、激しく出入りさせながら、
片手でカーディガンをはだけさせて、ブラを引き下ろして。
胸を剥き出しにさせられちゃって・・・。
あらわになって、ピンってたった乳首を指でつまんで弄るの。
「ぁ・・・ぁ・・・んん」
やっぱり、こうやって荒く攻められるのってうれしぃ・・・
ホントにカラダが悦んで・・・
イレられてる指を、抜かれるのがイヤで。
スギノの手首を持って、気持ちのいい場所に固定する。
抜かないで・・・まだ。
もっと・・・ずっと弄っていて・・・
みずから、もっと足を開いて。
自分の部分をスギノの手のひらに押し付けて。
腰を降り始める。
喘ぎつづけながら・・・
中で指を動かしてもらいながら、手のひらにクリを擦り付けて。
このまま、ずっとこうしてイテ・・・って。
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また、とまらなくなっちゃってる・・・
急に、スギノが両手をとめて。
だから、
「ぃゃ・・・ヤメちゃィャ・・・」
そう言いながら、スギノの手首をつかむ。
私の液でヌレてるスギノの指を。
ゆっくりとクチにイレて、しゃぶりつく・・・
「しゃぶるんは、ソコとちゃぅやろ?」
そう言いながら、
「することシテへんで?」って、
今度はスギノが、大の字に寝転がって。
スギノの下着はもう、膨らんでいて。
だから、絶対もうイレられるのに。
やっぱり先にクチでしないとダメみたい?
こんなにもう、私の部分は疼いてるのに。
もう、待てないのに・・・
スギノの開いた足の間にすわって。
下着のすきまから、両手をイレる。
中の硬くなりかけてるモノを、両手でかるくはさんで。
下着の中で。
すごくソフトにさすりはじめる。
クチでするのは下着の上から。
根元の方から、ゆっくりくちびるで挟み込むように。
だんだん先の方へ。
時々、パクって先端をくわえて。
直にシテないから、ジレったいみたいで。
とうとう、スギノは自分で下着をおろす。
ソレでも、すぐにはくわえないで。
軽く手でささえながら、今度はなめまわす・・・
付け根を舌先でつついたり。
顔を押し付けて、鼻先でコリコリしたり。
どんどん、硬くなっていくスギノのモノ。
「どうシテ欲しぃの?」って。
ちょっと意地悪に聞いてみる。
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そして、足を閉じちゃったから。
私は、今度はスギノの横にすわって。
わざとお尻をスギノの顔の方に向けて。
今度は、きちんとくわえてあげる。
すぐに、私を弄りはじめるのはわかってる。
早く・・・もう、待てない・・・
そして。
やっぱりスギノの手は、私のお尻をまさぐりはじめるの・・・
2003年11月21日(金)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。
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