キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年10月15日(水)
■スギノの腕の中で。私はのけぞるの。
■スギノの腕の中で。私はのけぞるの。





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この気持ち良さって。

耐えられるものぢゃナイでしょ?

やめて欲しくナイの・・・

もっと。

もっと弄って欲しぃの・・・

また、スギノが耳もとで。

「こうされたかったんやろ?」って。

「ちが・・・そのタメに・・・来たんぢゃな・・・ぃ・・・」

でも。

こうされて悦んでるのは、ホント。

「気持ち・・・ぃぃ・・・すごく」

そう言いながら、スギノの指が動くたびに声をもらして。

スギノは私を布団にうつ伏せに寝かして。

Tバックに指をかけて、スルっと脱がして。

私の腰を持って、お尻を突き出せさせたの。

少しだけ足を開かされて。

スギノが、指をイレてきた。

イレる前に、軽くクリに触れるから。

「ぁ・・・」って声をあげて。

私の部分がキュってなって。

片手でギュってお尻をつかまれて。

もう片方の手の指をググっていれられて。

「ぁふ・・・うぁぁあああんんん・・・」

変な声出ちゃうの。

今日はカラダの疼きがすごく早くきちゃって。

「ねぇ・・・イレて・・・早く・・・」って。

私はお尻をふりはじめる。

スギノは指をイレたまま、私を横向きに倒して。

ぴったり私にカラダをくっつけて。

私の片足を、上に持ち上げて私を全開にするの。

「自分で持て。」って。

言われるまま、自分で足を持つの。




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スギノはモノをにぎって、私の部分にこすりつけて。

なかなかイレてくれないの。

「はやくぅ。」

私は自分からどんどんお尻を突き出していくの。




ホントに。待てない・・・




(また、いつMacがクラッシュするかわかりません・・・)


2003年10月15日(水)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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