キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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| 2003年10月08日(水) |
| 今度は私の部分が剥き出しになっちゃって。 |
| 今度は私の部分が剥き出しになっちゃって。 |
私はそのまま壁に手をついて。
スギノはモノで私の部分をなでまわして。
もう、すごくヌレちゃって。
耳もとでスギノが
「声。出すな。」って言うから。
あ、バックでイレられちゃぅ。って思ったら。
また、ジュンってヌレちゃって・・・
でも、やっぱりイレられちゃった時には。
「ぁ・・・」ってどうしても声が出ちゃって。
スギノがズンズンってつきあげるから。
「はぁぁぁああああんんん」って、叫んじゃうの。
「あかん。声出すな。」って言われて。
スギノの部屋って。
玄関を開けたらすぐキッチンだから。
あ、外に丸聞こえになっちゃぅぅぅ。って思って。
だからがんばって声をころしてたのだけど。
「・・・ぁふっ・・・」とか。
やっぱりたまに出ちゃぅ。
どんどん突き上げられて。
壁にずっと顔を押し付けて。
お尻は突き出したままで。
どんどん淫れていくの。
スギノが突き上げるたびに。
壁と私の足の間にはさまれたゴミ袋が、キュゥキュゥいうの・・・
結局そのまま、部屋に戻って。
また続きをしちゃうの。
もう遅い時間だから、だんだん二人とも眠たくなっちゃぅのだけど。
だから、だんだん動きが鈍くなって。
また、イカないまま終了・・・
スギノがまた、背中を向けて眠りだしたから。
後ろから手をのばして、しばらくモノを弄ってて。
そして、いつもどおり。私はまたひとりで発情しちゃって。
だから。
背中でまたひとりエッチ。
きちんと?イッチャって。
スギノが一旦寝返り。
「腕がしびれたぁ・・・」って小さくつぶやくから。
ホントはもう、着替えて帰ろうかと思ったのだけど。
腕のマッサージをしばらくシテあげた。
うとうとしはじめたスギノが。
「もう・・・俺なんかおらへんでもええんや。」って。
まるで寝ごとみたいに。
「ん?」って聞き返したのだけど。
くうくう言い出したから。
寝ごとかな?って思って。
そっと離れて着替えようと思ったら。
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2003年10月08日(水)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。
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