キリコの日記
〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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2003年10月02日(木)
スギノの目の前に。私の潤った部分をさらけだすの。
スギノの目の前に。私の潤った部分をさらけだすの。
スギノは私の液をまた、お尻に塗りはじめて。
「ダメ・・・ィャ・・・」
そう言って、私はお尻を振り続けるのだけど。
スギノがクリを弄りながら、お尻の穴を責めるから。
「ぁぁん・・・」って声も出ちゃうの。
でも、少し指をイレようとした時に。
ちょっと痛みを感じて。
「ぁ・・・痛ぃ・・・」って言ったら。
やめてくれた。
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そのまま私を横向きに寝かせて。
その後ろにスギノもくっついて。
また『く』の字で重なって。
スギノが後ろ向きで入ってきた。
「ぁふ・・・」ってまた喘ぎはじめる。
スギノの手がのびて、テーブルの上のリモコンに。
テレビの画面が・・・アダルトビデオを映し出して。
「ああやって、されとるんや。お前も。」って。
スギノが耳もとで言って。
私を突き上げながら、時々ビデオと同じコトしたり。
画面の中のオンナと私の喘ぎ声が重なる。
「もっと・・・シテ」って。
もう充分なはずなのに、さらに要求しちゃうの。私。
「オマエは、コレから離れられんのやろ?」ってスギノ。
そういって、ズンズンって。もっと突き上げてくる。
「だから、ヒドイこと言われても来るんや。ココに。」
そう言って。
一旦モノを抜いて、私を仰向けにして。
私の足を開かせて、ヒザをたたせて。
また、すぐに入ってきた。
イレたまま、スギノがヒザ立ちをしたから。
私の腰が宙に浮いて。
そのまま、イッキにスギノが突きはじめて。
すごく私の奥のところまで入ってくるから。
「ぁぁああああっっっっ」
また声がとまらない。
ヒザがガクガクして、もう支えてられないから。
バタって腰を落としちゃった。
スギノは私の足を揃えさせて。
とじたまま足首をつかんで。
ヒザが私の顔につくくらいに、折り曲げてきて。
だからまた、スギノの目の前に私の部分がさらけだされて。
そのまま指を1本イレてきた。
出し入れしてる部分を見てるのスギノが。
「んんっ・・・」って私。
スギノは目の前の私の部分を凝視しながら。
また、指を入れ直して。
今度は2本。
ソレを激しく動かしはじめた。
「ぁ・・・・ひっ・・・・」
気持ち・・・ィィ・・・
「ぁぁ・・・ぁぁ・・・」って。
私は言いっぱなしで。
「こうやってシテもらえるから、くるんやろ?」
「俺から離れられんのやろ?」
そう言って。
どんどん攻めてくる。
いつのまにか、私は自分で足をかかえこんで。
スギノは空いた手で、クリを弄りだす。
両手で攻めてくるスギノ。
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その攻めはずいぶん長くつづいて。
「もう・・・ダメ・・・」って私が言うから。
「・・・ホントにヤメていいんか?」ってスギノ。
「・・・ィャ・・・」って私。
ヒザが自分の顔にあたって。
その体勢は、苦しいはずなのに。
さらけだされた部分を見ながら、スギノが指をイレ続けてるかと思うと。
すごく、感じる。
だからヤメて欲しくなくて。
「もっと・・・もっとシテ・・・」って、言ってしまうの。
ホントに・・・気持ちイイの・・・
ソレでも、もう声もかれてきて。
部屋にはピチャピチャっていってる私の部分の音だけ。
自分でヒザを抱えてるのも辛くなってきて。
今度はホントに「もうだめ・・・」って言っちゃうの。
スギノもやっぱり疲れたみたいで。
バタって私の横に仰向けに。
でも、モノは元気にそそりたってるから。
今度は、私がまたパクってくわえて。
しばらく手とクチでシテたのだけど。
ずっと元気なのだけど。
やっぱりイク気配はなくて。
「どやってしたら、一番気持ちイイんだっけ?」って。
確認しちゃったり。
スギノは割と自分でスルほうで。
だから、気持ちのイイしかたのクセとかができちゃってて。
私もそうなのだけど。
だからなかなか人にシテもらうと、ポイントがずれてたりしてイケないの。
スギノは自分でモノをつかんで。
いつものように、お手本を見せてくれるのだけど。
2003年10月02日(木)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
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