キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年09月01日(月)
もっとぉ・・・奥ま・・・で・・・
もっとぉ・・・奥ま・・・で・・・

って、やっぱり言っちゃうの。


「もっと、もっと奥まで・・・お願い。・・・早くぅ。」

すごくジラされてる気分で。

だから、ずっと「早くぅ・・・ねぇ・・・早くぅ。」って言っちゃうの。

それでも、スギノはなかなか置くまでまでシテくれなくて。

もう、私は半泣きなの。



「ぉ願・・・い・・・お願いぃぃぃ・・・」



「・・・まだゃ。」って言いながら。




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少しして、スギノはやっと激しく突いてくれて。

「・・・ひっ・・・ぁぁぁあああっっっ・・・」って。

全然かわいくない声出ちゃうの。

どんどんスギノは突いてきて。

もう、たまらなぃの。イイの。

腰のところ。ずっとゾクゾクしっぱなしなの。

私は。

スギノのカラダを手のひらでまさぐっちゃぅの。

だんだん腰が浮いてきちゃうの。

そしたら、バッってスギノが私からカラダを離して。



イッてくれたの。



やっぱり、中でイッてくれるのうれしぃ♪




ウエットティッシュで、スギノのモノをふいてあげて。

やっぱりうっすらと出血してる・・・


でも、スギノは何も言わなくて。

だから、ギュって抱きついて。

しばらく二人で横になってた。


抱きついたままだと、じゃまにされちゃうけど。。。


ちょっとしてカラダを起こして。

ボーっとテレビを見てて。

ちょっとお腹がすいたから、買い出しに行ってきた。

食べ終わったあと、しばらくだらだら。



なんとなくの会話の途中で、時々すねる私。

わざとすねるような言葉を言うスギノ。



そういうやりとりの中で。

「どして、そやってイヂめるの?」って私が言ったら。

「ソコが好きなんやろ?」って言いながら。

となりに座ってる私を、後ろからはがいじめしてきたスギノ。

キャミを引きづりおろして、乳首をつまむの。

すごく激しくイヂりはじめて。

もう片方の手は、スカートをまくって下着の中に入れてきて。

クリを責めるの。激しいの。

「んっ・・・ぁぁぁああああっっっっ・・・」って。

のけぞっちゃうの。




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ゾクってしちゃうの。背中のあたり。

また、ジュンってヌレて・・・


二人でそのまま後ろに倒れて。

私のカラダがスギノのカラダの上で反っちゃうの。

そのまま、乳首もクリも剥き出しのまま、弄りまくられる。

「そうなんやろ?」ってスギノ。

「・・・ちが・・・ソレだけ・・・ぢゃな・・・ぃ・・・」って。

もう、きちんとこたえられない。

腰をふっちゃうの。耐えられなくなってきて。気持ちのよさに。



悶える。



一旦スギノは私を横にどけて、下着を脱いで。

私はぐったりして、横向きに寝てて。

そしたらその後ろから、スギノが入ってきたの。

少し突いてから、中でまわすの。

「ぁぁ・・・あふっ・・・んんんんっっっ・・・」って。

もう・・・すごい・・・イイ・・・。

「・・・また・・・出血しちゃぅ・・・」って言ったの。

そしたら、スギノは松葉崩しをしてきて。

「でも、シタくてきたんやろっ?コレが欲しくてっっ。」

って、言いながら、また激しいの。

どんどん突いてきて。パンパンって音。


「ぁあっ?そうなんやろっ?」


もう、こたえられなくて。ずっと喘ぎっぱなしなの。私。

そのまま今度はうつ伏せにさせられて。

その間も、スギノはずっとイレたままなの。

布団とのすき間から手をイレてきて。

クリをイヂりながら、突き続けるの。

「ぁぁんっ・・・ぁぁんっ・・・」って。

スギノの出入りと同時に、私の声もでちゃうの。




ギュって布団、つかんぢゃうの。



2003年09月01日(月)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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