| 2003年08月02日(土) |
| 私の手をどけて、タケシがイヂるの。 〜1ヶ月の家出3〜 |
| 私の手をどけて、タケシがイヂるの。 〜1ヶ月の家出3〜 |
やっぱり自分ではデキなくて。
ジレったかったのか、タケシの指は激しく私のクリを攻めるの。
すごくヌレてるのは、自分でもわかった・・・
タケシが私の手を、自分のモノがしまってあるズボンに誘導して。
でも、そういうコトさえ私はほとんどシタことなくて。
「ズボンに手を入れて。」ってタケシに言われるまで、ずっと上からさすってるだけで。
ぎこちなくチャックをおろして、モノを取り出した。
あまり経験がナイんだな?って思ったみたいで、
「俺が言うとおりにシテ。」って耳もとで囁くタケシ。
「にぎってくれるダケでもイイ・・・」って言って。
ついでに首筋にキスして、つつって唇をかるく伝わす。
ビクってカラダが反応・・・
乳首を軽くくわえて。舌先でもてあそぶの。
同時にタケシがクリをイヂっていた指を私の中に。
「・・・んっ・・・はぅっ・・・」って、反応しちゃって。
そしたら、育ちはじめてたタケシのモノがイッキに堅くなった。
・・・やだ・・・大きぃ・・・
にぎっていたのだけど、動かしかたがヘタみたいで。
でも、堅いままで。
私の握った手の中でぐんって太くなった気がした。
「・・・もう・・・イレちゃうよ・・・?」なんだかタケシの声が震えてて。
「・・・ぅん・・・」って私も言って。
タケシが助手席のシートを倒した。
・・・車の中では、はじめて・・・
そんなに広い車ぢゃなくて。普通のセダンだし。
マニュアルのシフトも邪魔で。
それでもなんとかイレる体勢をつくるタケシ。
私はされるままで。下着を脱がされて、スカートはお腹までまくりあげられて。
タケシは助手席に移ってきて、私の上に重なって。
チョコっと先端をイレてきたタケシ。
「・・・ぁぁっ・・・」って私も反応。
イレられる瞬間だけは、この頃でも好きだったの。
すこし腰を動かすのだけど、やっぱりせまくてヤリにくい・・・
重いし・・・
タケシが私の足首をもって、私を全開にして。
左足は、ウインドウのヘリに。
右足は運転席のヘッドレストの肩に。
カラダがやわらかかった?のか、そんな無理な体勢もダイジョブで。
私は両手で、頭の上の助手席のヘッドレストをつかんで。
ジレったいのか、腰を動かすコトより私のクリを右手の親指でイヂりはじめて。
片手で自分のカラダを支えながら、少しカラダを起こして。
時々左手の親指と人さし指で、私の乳首をもてあそぶ。
それに反応してよがってる私の顔を見て、楽しみはじめた。
見られるってコトに慣れてなくて。すごく恥ずかしいんだけど。
タケシのカラダが邪魔で、足が閉じれないの。
開かれっぱなしなの。
いつの間にか、タケシのモノは抜けかけてて。
でも、まだ堅いの。堅くて大きいの。
イレても気持ちよくナイって、いつも思ってるから。
少し、嫌々イレてる部分もあったから。
いつも途中で乾いちゃうのだけど。
こんなにイヂられちゃって。今日は、ずっとグショグショ・・・
だんだん私の部分は、タケシのものが欲しくなって。
すごく欲しくなって。
いつもなら、イレて欲しいなんて思わないのに。
それがわかったのか?タケシは右手の動きをとめて。
助手席を最大限後ろに移動した。
私の全開にされてる足の間で、タケシが床にヒザ立ち。
タケシの顔が私の部分にすごく近くて。
今度は左手の親指でクリをイヂりはじめて。
右手の指を1本。私の中に。
ソコをじっと見てるの。タケシが。
ぁ・・・って、ちょっと腰が浮いちゃうの。
今度は私の顔を見つめるタケシ。
思わずヘッドレストから手を離して、タケシの手首を握るの。
でも、タケシは動きをとめなくて。
どんどん攻めてくるの。気持ちイイのだけど。
顔を凝視されながら喘ぐなんて、恥ずかしくてできナイ。
ホントはそんなに長い時間イヂられてたワケぢゃナイと思うんだけど、恥ずかしかったのかすごく長い時間に感じて。
この恥ずかしい時間を終わらせたくて。
せっかく気持ちイイのに・・・
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〜中2の秋のお話なのデス。〜つづく〜
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