キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年07月24日(木)
また、ウソをついて彼の部屋に。
また、ウソをついて彼の部屋に。

先週と同じように待ち合わせて。同じくらいの時刻に彼の部屋へ。

今日はスパゲッティだった♪

相変わらず、不自然な音をたてて階段を昇り降りする母親。


時間がナイことがわかっているからか。母親が階段を降りきった頃に彼がキスをしてきた。

右手は私の胸に。しばらくはブラの上から軽く。

二人でベッドに座っていたから。そのまま一緒にカラダを倒した。

ずっとキスをしながら、彼の右手がだんだん私の制服を剥いでいこうとする。

「また、お母さん来ちゃうかも?」って言ったら、「じゃあ、下着だけ。」と彼。





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ブラを上にずらして、彼が私の乳首を吸い出した。
・・・もう片方の乳首を指でイヂりながら。

気持ちイイ・・・。

今見たいに、声がすごくでちゃうってコトはなかったのだけど。

潤った私の呼吸は、すごく部屋に響いてたような気がする。

すぐに彼はスカートをまくりあげて、私の部分をまさぐる。

・・・あまり、クリは攻められなかった・・・と思う・・・。


慣れてる感じはしたけどやっぱりまだ若い彼と、所詮、中学生の私。

私が彼に何かシテあげるとかは、ほとんどなくて。

ズボンの上から、モノをさするなんてコトもしなくて。


その時、階段をあがってくる足音。

あわててカラダを起こして、とびらに背をむけてもおかしくない場所に座った。

服の乱れを直した。

ノックの後に顔をのぞかせた母親。

「ちょっと買い物いってくるわね?あら、暑いわね。窓開ける?」

彼がたちあがって、窓を開けた。

母親はそのまま階段を降りて行った。




少ししたら、彼が制服のズボンのベルトをはずして。

ヒザまでズボンと下着を下ろして。

私のカラダをもう一度イヂりまわして。

でも、そんなにジラされるコトなく彼が入ってきた。

「・・・ぁ・・・んっ・・・」

声が出そうで。慌てて彼のクチに自分のクチを重ねて。

正常位でしばらく出し入れする彼。

なんとなく窓の外に目をむけると。

中学校の校舎の窓に数人の生徒の姿。なんとなくこっちを見てるような?

気のせいかもしれないけど。

ゆっくりと私を突き上げて。彼が私の中でうごめく・・・

彼はしばらくして、イッてしまった・・・。

その当時は、イレることが気持ちイイってあまり感じてなかったから。

割と早く終わったのは、私にとってラッキィだったのだけど。


母親が出かける音がした。



2003年07月24日(木)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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