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■ 欲しい物とそうでないもの
こんばんわ〜。
最近部屋を片付けようと思って、あれこれ考えているんですけど、使わないものってので捨ててしまってもいいものってのは、どのあたりで判別するんでしょうね。
たとえば、何年も着なかった洋服は、この先何年たっても着ないものだから捨てようと思います。 では、何年も使わない頂き物の食器とかは? これが微妙に難しい。 食器って、普段使い勝手がよくて使うのは割れてもいいものだったりして、たいしたもんじゃない。 まして我が家は通常二人分の食器だけあればいい訳で、満杯になった食器棚の中の食器は20%くらいしか実質稼動していない。 でも、他80%を捨ててもいいかどうかというと、即答できないのが正直なところ。 そう要らないものイコール捨てていいものではなかったりするのだ。
特に困るのは、旦那の母が「うちじゃ使わないからもってけ」ってくれた物の数々。 食器に限らず、玄関においてあるオブジェ。 一向に物が入らないジュエリーボックス。 でもね、捨てたい。 だって使わないんだも〜〜ん。
そう考えると、私ら夫婦が渡し続けていた、母の日や父の日の贈り物も「本当はこんなの要らない」って思われていたりして。
とりあえず、明日は新聞の回収日だから、家にある新聞を全部出さなくっちゃ。 これはトイレットペーパーに変身するのでちょっと嬉しい(^^)
ではまた明日ね!
2004年06月01日(火)
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