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■ 偶然の再会
こんばんわ〜。
今日、地元の駅前で高校時代の友人に偶然会いました。 彼女と会うのは何年ぶりだろ〜、多分7〜8年は会っていないと思います。 結構近所に住んでいても、偶然会うってのは案外ないもので、バスの時間が迫っていたので、ほんの立ち話しかできませんでしたけど、とっても嬉しかったです。
しかし、年月ってのは過酷なもので、お互い歳取ったな〜〜(^^;) そりゃそうだよね、高校を卒業してからもうじき丸19年になろうってんですから、考えてみりゃ歳もとるさ!
でね、彼女が連れていた子供(赤ちゃん)がこれまた彼女によく似てるんですよね〜。 年賀状で、子供の写真をのせる人は多いと思うんですけど、かつて同じ青春時代を過ごした友人の面影がお子さんに見えると、遺伝子の持つ力ってすごいな〜って思います。
自分の子供は文句無く可愛いってのも、やっぱり自分に似ているからなんでしょうかね。 かといって、自分が親に似ているってのは、言われるといやだったりしませんでしたか?
私は父親にそっくりと申しますか、父親の家系にそっくりです。 父方の伯母とか、もろに遺伝子の脅威を感じますよ。 親子じゃないのに、どう見ても親子って伯母と会うと、血は水よりも濃いと感じますね〜。
うちの旦那の家系も義母方の血筋が濃くて、親戚うちで集まると、み〜〜んな、同じ顔、同じ声、同じ禿げ具合なの(^^*) ゆくゆくは旦那もつるつるだ〜。
ではまた明日ね!
2004年02月13日(金)
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