まめごはんつうしん
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まめ子に「ほいくえんいかないー」と泣かれて一日が始まってしまいました。ああ‥‥ 理由はいろいろありました。昨日の寝不足、まだ解消されてなかったし。 しかし、一番に考えられたこと‥‥家政婦さんをふたり体制にする、という構想は前からあったのですが、当面は今まで入ってもらっていた家政婦さんには金曜日の朝まで、で、金曜日の朝から丸一日は別の方に入っていただくことになったんでした。で、兄嫁も応援に来る、とのことだったので、姪っ子が長居するようになるならまめ子を保育園に預ける、ということで話がまとまってたんですが。ワタシもそのほうが、余裕を持って全体を見渡せるし。 でも、子どもながらに、まめ子がそれは納得行かない、というのは当然だというか‥‥おまけに、計算ミスでまめ子を連れ出す前に新しい家政婦さんが来てしまったので、ますますまめ子が行きたがらない(T^T)。無理矢理抱えて連れて行きました。ヲニ。でも行けばけろっとしたものだったの。お友達がいるし。 メインの家政婦さんの助言もあって、お昼寝が終わる3時頃にまめ子を迎えに行きました。で、そのついでに家政婦さんを駅まで送り届けて。まめ子もちょっとは納得したかと。
姪っ子は姪っ子で、まめ子に刺激されたのか(?)、自分ひとりの時に看護婦さんなどにかわいがってもらえるのは嬉しい、と言うことを覚えつつあるのでした。 でもね。 分かっている人はちゃんと分かっているの。 まめ子がまめ子のままなら、そう簡単に主役の座は譲らずに済むはずなのだ。
‥‥浅ましい考え方なんだけどね。
☆登園日連載(?)・今日のまめ子語録☆ まめ子の通う保育園では、原則月に2回、「英語で遊ぼう」なるモーニングサークルの日があるのでした。たまたま当日がその日で、先生に「おなまえは?」ときかれたまめ子、
「まめちゃん」
と答えたそうです‥‥まめだぁには「ああ、読める展開だ」と言われましたが(^^;)。ウチに帰ったらフルネームで名前を答えてました。うーむ。 ちなみに、お年は答えられなかったそうです(笑)。
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