まめごはんつうしん
DiaryINDEXpastwill


2001年10月08日(月) おかん。

いえ、「悪寒」じゃなくてですね‥‥
昼間、シュートメさんのところに来ているヘルパーさんが、ワタシの実母に似ている‥‥というハナシを、昨日、まめだぁからききました。
ほれ、ワタシは昨日、あんな調子だったので、今日初めて会ったんですが。

( ̄ロ ̄‖

‥‥た、確かに。

ちなみに、彼女とシュートメさんの相性は、あまりよくないのではないかという心配が、現在なされているそうです。夜来てくださっている方は、ホントに物腰の柔らかい方で、何か用があっても、ワタシではなくてヘルパーさんに頼むくらいだし( ̄ロ ̄;。
まめだぁが、世話人まとめ役(?)になっている、シュートメさんの末弟にこの話(昼間来ているヘルパーさんが実母に‥‥)をしたそうなんですが、叔父さんは「まさかそんなこと(が原因)ではないだろう‥‥」と言っていたそうです。いや、ワタシも、思わずそれが原因かと(爆)。

そういえば。
シュートメさんの退院が決まったら、兄嫁が手伝いに来てくれると言っていたそうなんです。以下、まめだぁからきいた範囲で(ワタシはその場にいなかった)。
「まめ子ちゃんも外に出してあげたいだろうし‥‥」
「っていうか、(まめももさんは)子守がいるのをいいことに、ひとりで遊びに行ったりするんじゃないの?」

おいおい!!! (▼▼怒怒怒

‥‥だからワタシがきれるんだってことを、わかってないんですね、お義兄さんは。
あなたのお嫁さんとムスメさんが、体が丈夫ではないということくらい、百も承知でございます。


こんなん相手にしてるんですよ、ワタシ。
はあぁ。

ちなみに、まめ子はしばらく、不定期で預かってもらえるよう、保育園の先生とも話をつけてきました。
「お母さんが大変なときには、(まめ子ちゃんだけでも)ウチに遊びにおいで」と言ってくれるわたしのお友達も、います。

そうやって考えると、つくづく、周りの人には恵まれてるなー、と思う。
だからこそ、際だつんだよねー。まめだぁの兄弟だからと思ってはいるんだけど、それにしても、
最低。


でも、そのまめ子、寒さが深くなり始めて、鼻水出始めてます。
それが一番の心配事かなぁ‥‥


まめもも |MAILHomePage