まめごはんつうしん
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いえ、「悪寒」じゃなくてですね‥‥ 昼間、シュートメさんのところに来ているヘルパーさんが、ワタシの実母に似ている‥‥というハナシを、昨日、まめだぁからききました。 ほれ、ワタシは昨日、あんな調子だったので、今日初めて会ったんですが。
( ̄ロ ̄‖
‥‥た、確かに。
ちなみに、彼女とシュートメさんの相性は、あまりよくないのではないかという心配が、現在なされているそうです。夜来てくださっている方は、ホントに物腰の柔らかい方で、何か用があっても、ワタシではなくてヘルパーさんに頼むくらいだし( ̄ロ ̄;。 まめだぁが、世話人まとめ役(?)になっている、シュートメさんの末弟にこの話(昼間来ているヘルパーさんが実母に‥‥)をしたそうなんですが、叔父さんは「まさかそんなこと(が原因)ではないだろう‥‥」と言っていたそうです。いや、ワタシも、思わずそれが原因かと(爆)。
そういえば。 シュートメさんの退院が決まったら、兄嫁が手伝いに来てくれると言っていたそうなんです。以下、まめだぁからきいた範囲で(ワタシはその場にいなかった)。 「まめ子ちゃんも外に出してあげたいだろうし‥‥」 「っていうか、(まめももさんは)子守がいるのをいいことに、ひとりで遊びに行ったりするんじゃないの?」
おいおい!!! (▼▼怒怒怒
‥‥だからワタシがきれるんだってことを、わかってないんですね、お義兄さんは。 あなたのお嫁さんとムスメさんが、体が丈夫ではないということくらい、百も承知でございます。
こんなん相手にしてるんですよ、ワタシ。 はあぁ。
ちなみに、まめ子はしばらく、不定期で預かってもらえるよう、保育園の先生とも話をつけてきました。 「お母さんが大変なときには、(まめ子ちゃんだけでも)ウチに遊びにおいで」と言ってくれるわたしのお友達も、います。
そうやって考えると、つくづく、周りの人には恵まれてるなー、と思う。 だからこそ、際だつんだよねー。まめだぁの兄弟だからと思ってはいるんだけど、それにしても、 最低。
でも、そのまめ子、寒さが深くなり始めて、鼻水出始めてます。 それが一番の心配事かなぁ‥‥
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