| 2003年01月30日(木) |
終わらないキリリク小説 |
土曜から書き始めた70000キリリク小説がスゴイことに なってしまった。とにかくまとまらないのだ。 何を書くかをはっきり決めないまま書き始めたものだから 当然、書きたい部分から書くことになる。関連性を考えて ないからまとまるハズがない。当たり前だがそんなもの、 何が言いたいのか解らなくてつまんない。 今回は鳩野んのリクで「都密」「騰蛇」「セーラー服」を 入れた「列車の中、外は雪」な話。 この三つに接点なさすぎて要求高過ぎ、リクにしては 酷じゃねぇ? とか思っても1年半も前にリクされた ことに対して文句は言えない(いや最初からなかったけど) ここまでファクターを出してもらうとあまり考える部分 なくて楽なハズなのに、まとめるのに四苦八苦してるのだ。 (つまり結局、リクの内容は簡潔でも複雑でもダメらしい…) ともかくキリリク小説。 好きな部分だけ好きなように書いたのはいいが、どうするか はっきり決めてない部分はまだ一文字も書けていない。 なのにもう、一週間も経たないうちに添えバナ2本分に相当する 文量を書いてしまった。最悪、つまんねぇ上長すぎるのか! でもここまで来ると白紙にすることもできなくて、もう どうしようもなくなってしまった。でも騰蛇書いてたから 楽しくなっちゃったし気に入った部分もあるから捨てきれない。 ってことで、どうしよう〜〜〜(;>◇<;)
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