日常喜劇

2002年07月14日(日) ネタが…


こう、毎日毎日日記書いてくとネタに尽きる…。
しかし日記毎日書きも今日で終りだーー!
カンチガイしてたけど、梅雨ネタ今日で終りなんだもーん。
よしやった!(ガッツポーズ)

えーと、最後だから書いておこう。
2年も前に書いたこの小説、またというか
テーマソングがあったりします。それは、アイラブ
Sing Like Talking の同名「In The Rain」です。
サビがね!

ここでは頬の雫
隠さないでいつでもそのまま
You should belive
跳び込んでまっすぐに

とかもう!苦悩してる密に都筑が
「俺の腕なら泣いてもいいんだぜベイベ」と
言ってるみたいでモエなんですよモエ!
私は書けなくなるたびにこれ聞いて
テンション盛り上げてました。
一種のドーピング(笑)
そしたらこれを読んでくれた現物なお付き合いしてる友達が
「これも合うと思うんだ」と教えてくれた
Skoop on somebodyの「ama-oto」!
これもハマりです。

独りを慰めきれずに 眠りもやがて遠ざかる
激しく降りだした雨に 傷あと痛み取り戻す

とか!イイっす!
これを書いてる時に教えてくれたら絶対
In The Rain と交互にエンドレスで聞いてました。
ともかく、この友達には大感謝。

やっぱ小説にテーマソング作るのって大切だね〜v
さてラスト。
http://www5.tok2.com/home/overtime/book/rain5.html
やっぱり作風が99代風ですね〜。
今じゃ絶対書けないだけに、出来栄えはおいといて(汗)も
もの珍しさが貴重です。^^;


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牛良 [MAIL] [HOMEPAGE]

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