こう、毎日毎日日記書いてくとネタに尽きる…。 しかし日記毎日書きも今日で終りだーー! カンチガイしてたけど、梅雨ネタ今日で終りなんだもーん。 よしやった!(ガッツポーズ)
えーと、最後だから書いておこう。 2年も前に書いたこの小説、またというか テーマソングがあったりします。それは、アイラブ Sing Like Talking の同名「In The Rain」です。 サビがね!
ここでは頬の雫 隠さないでいつでもそのまま You should belive 跳び込んでまっすぐに
とかもう!苦悩してる密に都筑が 「俺の腕なら泣いてもいいんだぜベイベ」と 言ってるみたいでモエなんですよモエ! 私は書けなくなるたびにこれ聞いて テンション盛り上げてました。 一種のドーピング(笑) そしたらこれを読んでくれた現物なお付き合いしてる友達が 「これも合うと思うんだ」と教えてくれた Skoop on somebodyの「ama-oto」! これもハマりです。
独りを慰めきれずに 眠りもやがて遠ざかる 激しく降りだした雨に 傷あと痛み取り戻す
とか!イイっす! これを書いてる時に教えてくれたら絶対 In The Rain と交互にエンドレスで聞いてました。 ともかく、この友達には大感謝。
やっぱ小説にテーマソング作るのって大切だね〜v さてラスト。 http://www5.tok2.com/home/overtime/book/rain5.html やっぱり作風が99代風ですね〜。 今じゃ絶対書けないだけに、出来栄えはおいといて(汗)も もの珍しさが貴重です。^^;
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