その昔、梅雨時期の都密小説を書いた。 今はリニュされた大津拓己嬢サイトへ寄贈したやつ。 やっぱり梅雨になると思い出すらしく、また 思い出したので読み返してみた。
ら。
何コレめっちゃ恥かしーーー!
ああーもーやだーなにこれー(恥) さすが2年前に書いただけあってまじめに暗い!(爆笑) 密の心理洞察を掘り下げるのが楽しくてたまんなかったのが よくわかる。あの頃が懐かしいなー。 やっぱり'00代は心理描写重視よねー(笑) それに今ちょうど体調不良なので、物語中でカゼひいてる 密といっしょに頷いてみたり。お互いしんどいね。
しかもあの頃はホラ、管理人じゃなくて気まま〜に 書きたいように書いてたから更新が早いの!(笑) 自分では遅くて気にしてたけど、よくよく考えたら 2ヶ月で6まで書くってのは奇跡的ハイスピードだよ昔の私。 今の私にはとてもマネできません。
雨の音聞きながら読むのがいい。 しかも病気の時。(ムチャ言うな) 内容はおいといて、臨場感がある。 よかったら読んでみて下さい。 一日一章ずつ、ここにアップしていきます。 http://www5.tok2.com/home/overtime/book/rain1.html
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