ゆうべは感情にまかせて新刊について アレコレ言ってしまってかなり反省。 今日一日仕事しながらじっくり考え直しました。 そして得た結論。
ありがとう邑輝先生!!(;>□<;)
山奥の寒村で周囲にうとまれたあげくバケモノに ●●され続けて死に衰えるハズだった密が、周囲に愛されて 生涯の伴侶(←好きな名前をルビにして下さい)まで 見つけて人並みな生活送れるのは巡り巡って貴方のおかげ! たとえ外で人殺した後、はずみで少年を犯して呪いまで かけたはえぬきのヘンタイであろうとも!結果から見たら 貴方は密と私たちの救世主です! 密だってバケモノに一生よりは美形に3年間の 方がイイって言ってくれますって。自信を持って!(←?)
きっとそのうち
「ボウヤがこうして楽しく生きていられるのも私のおかげなんですよ? 感謝されこそすれ憎まれる筋合いはないと思うんですがねぇ」 「なんだと?!」 「おや、知らなかったんですか?ボウヤの一族は神殺しの 呪われていた血を受け継いでいるんですよ」 「うそだ!」 「うそじゃありませんよ。貴方の父親も、祖父も、曽祖父も、 当主は死ぬまでバケモノに辱められ生気を吸い取られる。だから当然、 君が生きて黒崎を継げば君が犯されるはずだった」
とか! とかいうネタが出てくる! おめでとうございます先生、新しいジャンルですね! だって「はずだった」の次に「こんなふうにね…」と 続けば「なんだこのツタは…?あぁっ、止めろ邑輝っ…!」と続いて 「ふふふ…そのツタは私の意志で動かせるんです。感触も分かるんですよ…」とか続いて (注:↑勢いで書いてます) もう立派な邑密ツタモノえろ! 客観的にツタ・管・チューブモノは小説よりマンガの方が えろさ万倍な気がします。頑張って下さい先生。 …って、そもそもそんな邑密イヤなんだけど〜っ!(;>△<;)
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