キャンチョメのことを伝えにくるフォルゴレから お話は始まりました。
フォルゴレにとってあのときのことを話すのは辛いだろうな…。 最後にあやまって、そして頼んで英雄は去っていきました。 背中が寂しい。
ティオの、怖い気持ちに対してのリアクションがリアル。 自分の家にいって、誰もいないってだけでも怖いのに、 さらに、さも「いきなり」こうなりました的な図を見ちゃった ってのは…怖すぎる。
そりゃ不安にもなりますよね…もう生きるか死ぬかの瀬戸際で あるってことがキャンチョメの魔界送還で実感が深まっちゃ たわけで… 正直勝てる見込みがあるのかなんてわかんないわけで。
その不安に対してのガッシュがすごかった。 託されたもの、背負わなければいけないものをすべて 自覚して、不安も飲み込んで。 なんかもうかわいいとかかっこいいとかとおりこして、 私にはただ圧倒的に綺麗でした。 その姿勢も何もかも。
マントの使い方については真顔でその使い方は…と思って しまったわけですが。…た、たけこぷたー?
また明日。
明日二人が会って、今日の最後と同じようにまた明日って いえると思いたいです。
・・・送還フラグに見えてしかたないんだよ・・・。
別にいらない付けたし。 今週号読んでなぜか知らないけど突然王様(てか大人) ガッシュ受が読みたくなりました…。 何言ってるんだろ自分。 夏に期待しております。←錯乱中だなおまい。 多分久しぶりに何かがキター!んでしょう。
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