奈乃の日記

2006年02月25日(土) 一度はやってみたかったなりきりです。

sakura様からまわしてもらいました。
今回は「なりきりバトン」です。
清ガで!わー楽しそうですvvv

設定が色々かわったのが混在してるうちの清ガですが
(アニメ流れと原作流れですら違うし…)
一応基本の清ガ二人で答えますね。

1.理想の恋人を教えてください。
清「そうだなぁ、素直な子がいいな(横目でチラチラ)」
ガ「やっぱり優しい人がいいのだ(麿ににっこり)」


2.恋人選び、見た目と性格を重視する割合は?
清「性格重視だろう。そんなには見た目にこだわって
  ないと思う…。正直、惚れた欲目もあるだろうから
  客観的にどうなのかよくわからないし。」
ガ「優しい人は、きっと優しい顔をしてると思うのだ。
  清麿はとても素敵な顔をしておるぞ!」
清「嬉しいけどお前の美的感覚自体がちょっと不安だ…
  (カマキリジョーとかビクトリームとかにカッコイイ
   っていってたからなぁ…それに俺の鼻のびてもわか
   らないもんな…あんまこだわってないんだよな)」


3.今日一日好きな人と一緒。貴方の考えるデートプランは?
清「結局公園が一番のスポットになっちまうな」
ガ「清麿と砂場でお城を作るのは楽しいのだ!」
清「しかし、これはデートだろうか?」
ガ「好きな人と一緒に楽しいことができればデートで
  いいのではないか?…清麿は楽しくないのかの…?」
清「そんなことはないよ。(ガッシュの笑顔独り占め
 できるし…)」


4.好きな人とカラオケに行く事になりました。
 どんな歌を歌いますか?
清「お前この間、カマキリジョーばっか歌ってたな」
ガ「清麿も歌えばよかったのだ!」
清「俺はしらん!もっとこう…ラブソングとか歌わないか…///」
ガ「ラブソングとはなんていう人の歌なのだ?」
清「……」


5.夜の遊園地、二人で観覧車に乗りました。ドキドキの
 クライマックス? 手を繋ぐ?繋がない?
ガ「手をつないでくれるかどうかわからぬが繋いでくれると
 嬉しいのだv」
清「…犯るにはさすがに時間がたりないか…」
ガ「…清麿、なにをやるのだ?」


6.楽しいデートの時間はあっと言う間。いつの間にか終電
 が無くなってしまいました。そんな時どうする?
 相手になんていう?
清「歩いて帰れる距離だったら歩いて帰るが、帰れな
  かったら、電話してどこかに泊まるか。」
ガ「そうだのー母上殿が心配するしの」


7.相手をかなり気に入った貴方。告白は自分からする?
 相手にされるのを待つ?
清「俺からするしかないだろうな。ガッシュからをまってても
  多分無理だ。俺のこと嫌いじゃないとは思うけど。」
ガ「清麿のことは好きだったけど、清麿のいう「好き」との
  違いがよくわからなかったからのう。」


8.ずばり今、好きな人、気になる人がいる?
清「今、俺の隣にいるよ」(意外とストレートな麿)
ガ「///私も隣にいる人なのだv」


9.その人はmixiに生息しますか?
清「mixiって俺も知らなかったよ」
ガ「sakura殿のところで初めて知ったのだ」
清「つまり存在してないってことなんだってな」
ガ「ウヌゥ…」
…奈乃がしらんのでこんな会話。

10.バトンを回す5人と指定キャラ
清「ここの管理人に5人は無理だな」
ガ「そうだのーここの管理人殿は知り合いの少ない
  人だからの。」
奈乃「そうなんだよ〜どうしようー。」
清「うわっなんかたぬきがでてきた!」
ガ「うぬ、ふとっちょだのう…」
奈乃「ひどいな君ら…ほんとのことですが」
奈乃「それはともかく、今回はまわしてみたいなぁ…」
清「5人でなくてもいいじゃないか?」
ガ「そうなのだ、なんとかがんばるのだ!」
奈乃「えっとじゃぁ、…鶴久マトキ様へ、清ガで!
  長月ユーリ様へ、清ガで!高井歩様へ清ガで!
  コトバ様へ、ゼオガで!これでえっと4名様…。お忙し
  そうな方もいらっしゃるのにすいません。もちろん、
  スルーしてもかまいませんです。
  ほう、なんとかまわせたよ!ありがとう清麿、ガッシュ!」
ガ「どういたしましてなのだ!」
清「じゃ、俺たちはもう行ってもいいか?」
奈乃「あ、うん、質問お疲れさまでした。」
ガ「さよならなのだ〜」

〜帰り道〜
ガ「清麿、手を繋いでほしいのだ。」
清「(こ、こんなとこ誰かに見られたら…(キョロキョロ)
 誰もいないな…?)ほらっ///」
ガ「ウヌ!」

遠くから見守る奈乃
「…手を繋ぐだけでドキドキ。青春だねぇ(でも、
 別に幼児と手をつないでも変じゃないから。清麿、
 考えすぎだ(笑))」

では、そゆことでー!おやすみなさい。


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奈乃