| 2005年07月09日(土) |
さんでガッシュ感想 LV214 |
読んでから数日たってますが、まだ胃が痛いですー。 アホなものかいて、現実逃避してもまぎらわせなかっ たっすよー…。
「大丈夫だから」「安心しろ」 大丈夫じゃないよー…うぇぇぇん。 その言葉をガッシュも全面的に信じれるわけではない のでしょう。思わず振り返りそうになるし…。 それでも、清麿を振り返らず、彼の指示どおりのこと をするために泣きながら特攻するガッシュは男前とか かっこいいというよりもひたすら痛々しい。 最後のほうは、もう泣き叫んでましたね「まだ振り向 いてはならぬのか!」ってー…。 ソレに対して『(どうにもならん)』って…清麿ぉぉ! 実際あの光景はガッシュには見せたくないよぉ…。 来週ガッシュはどんな表情すんだか…。
回想シーン(走馬燈?(←不吉な…)) 隠れ清鈴派の私としては回想シーンのスズメが可愛く てとってもいい子でちょっと嬉しくもあるんだけど… 萌えてる場合じゃないー。 華さん、つくし、スズメの三人が引きこもり時代の 清麿を支えてくれてた人たちなんだよね…。 多分ガッシュがきて、引き篭もり状態を救ってくれて 改めて感謝できるようになったんだろうなぁ。
パートナー死亡後は新パートナーが? パートナー死亡後の魔物が別段強制送還されるわけ ではないのは、石版魔物編で一応実証済みなわけです が…。まじでそうなんですか?新しいパートナーって…。 でも石版魔物の場合はゾフィスが調節した「パートナ ーの子孫」の新パートナーなんですが…。 しかし、清麿がいったことって大抵確定事項だから なぁ…うう胃が痛い。
「お別れだ」 ブラゴ戦での「お前は一人じゃない!俺がいるから」 が…「俺がいなくてもお前は一人にはならないから」 になっちゃったってことなのかい、清麿ー。ぐすぐす。 それはガッシュに対してのある意味王の資質をみてる からっていう信頼なのかもしれないけどさぁ…。 新しいパートナーがどういう奴かわからない&いつ になるかもわからんというのに…ガッシュなら平気 だと信じてるということなんだろうか…。 ぼろぼろになりながらも最後は結局んとこガッシュの ことなんだなぁ…って最後はいやー(号泣) 「ありがとよ」もちゃんと口にだしてガッシュに 伝えてくれよー!
とにかく清麿が心配でたまりません。 ココロのどっかでこの作品でまさか人死には出ないだ ろうと、大丈夫だろーと根拠のない思い込みがあった ので…(いや、いまもまだそう思いたいですが…) 正直ショッキングでしたよ、あれ。
清麿が無事でありますように…。
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