昨日、石けん仲間の集まりがあった。メンバーの1人の家族が、以前に渡したせっけんを気に入ってくれて「また石けんを」とリクエストをもらった。石けんを楽しみにして、また私を思い出してくれる人がいる。私が作った物は、私の分身でもあるので、求められると嬉しい。もちろん次作も、その人を思い浮かべながら作ることだろう。次回作、気に入ってもらえるとうれしいな。