フォーリアの日記
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| 2026年07月25日(土) |
マンションの総会に出るのを忘れた・ウナギを食べた |
今日も猛暑日ですが、午後は少し日が陰って来ました。 昨日のように雷雨にはなっていませんが、午後の気温の下がり方は数日前より早いです。
朝は5時過ぎにトイレに行ったときに夫に呼ばれて手伝ったけどまた寝ました。 夫は5時15分ごろからマドパーを飲みたいと言っていたけれど、結局5時50分まで待ったようです。 私が起きた時にはブロッコリーとハムと卵をチンしていました。 でもいろいろ変でした。 ハムのタッパーがタッパーごと袋に包まれているし、ブロッコリーの袋は折り曲げただけで冷凍してあるし、 油の小容器は珪藻土パネルの上に置いてあるし、普段やらないことがやってあります。 でもおかずができているのはありがたいので文句は言わず、パンを温めなおしてチーズを乗せて食べました。
朝食後にはおオフになってきた夫が寝ようとしていました。 寝る前に薬を飲んでもらおうと持って行きました。 朝食後の薬はあまり効かなかったようで、なかなかオンになってきません。
そうこうしている間に大事なことを忘れて大失敗をしてしまいました。 今日はマンションの総会があったので次期役員として出席して引継ぎをしなければいけなかったのです。 すっかり忘れてしまって行きませんでした。皆さんに迷惑をかけてしまいました。 役員名義は夫ですが、覚えていれば夫が調子悪い時は私一人で行って参加することもできたはずですが、忘れていたのです。
夫が塩沢クリニックに行くというので準備したのですが、夫がちゃんとオンにならないので行けなくなってしまいました。 ある程度オンにはなったのですが、無理して出かけても後が調子悪くなるので 出来たら電話で先日の血液検査の結果を教えてもらえないかとクリニックに電話しました。 折り返しクリニックから電話があり、先生に話をしてもらえることになりました。 HbA1cは前回即定時より下がっているので今のままの薬を続けてもらえばいいということでした。 その他腎臓や肝臓の値も問題はないと言っていました。 次回はたぶん薬が終わるころ行くことになると思います。 先生がすぐに切ってしまったので、もう一度こちらから電話して、 今日の診療費は次回行ったときに一緒でいいか聞きました。それでいいそうです。
その電話が終わってから私は生協に買い物に行きました。 炎天下なので日傘を持って行きました。 生協にウナギがあったので明日土用の丑の日だけど今日食べてもいいだろうと買ってきました。
昼食後は私は炎天下歩いて疲れたので寝ていました。 そのうちやけに熱くなって起きたのですが、エアコンが止まっていました。 夫はまたオフになって寝ていましたが、そのころ起きて買い物に行くと言います。 ちょうど薬が切れるころなので危ない時間帯なのですが、自転車で行ってすぐに帰ると言っています。 時計を見たいと言っていますが、ClockよりWatchがいいかなと言いながら行きました。) でも帰ってきたら腕時計をして行ったようですが、買ってきたものは黒蜜くずきりと若桃ジュレだけでした。 甘いものばかり買ってきています。(私が買い物に行ったときも「チョコモナカジャンボ」を買ってきてほしいと言ったので買いました。)
帰ってきたときはもうかなりオフで、5時ごろからマドパーはまだかと言っていました。 それをなんとか5時40分まで待ってもらって、小株を刻んで塩もみにして、昨日の漬物を出して、 ウナギを温めてご飯も温めて山椒とたれをかけて夕食を食べられるようにしました。 夕飯前の薬はおなかが空いているのですぐに効くことが多いのですが、 今日は出掛けた消耗分があるのか、なかなか効きませんでした。 ある程度時間が経ってから食べ始めたのでビールを開けました。
それから何がきっかけだったか、マンションの総会に行き忘れたことに気が付きました。 マンション内の今度の理事さんたちにお詫びと挨拶してこようと 食べかけのうな丼は一応食べてからでかけました。 まず1階から行ったら、1階の人が理事長になったそうです。 8月22日に第1回の理事会があると聞きました。 次に5階へ行ってだいたい誰がどの役になったか聞きました。 次に7階へ行ってやっぱり挨拶してきました。 7階のもう一人は留守だったようなので明日の朝にでも行こうと思います。 1階と5階の人はこの建物建築当時からの入居者なのでよく知っていますが、 7階の人は二人ともよく知りません。
一応それで帰って、残りの食べ物を食べて残りのビールを飲みました。 夫が寝る時間が早いので、こんなことをしているとすごくあわただしいです。 夫はオフになって来るし、薬はいろいろ飲まなければならないし、貼り薬もあります。 歯を磨くのも夫が寝た後になり、いろいろまにあわなくなりました。 今日はそんなに早く寝られそうにもありません。
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