フォーリアの日記
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| 2026年06月20日(土) |
昼間の無理が祟った?・昼食後オンにならず夜に移行 |
今日は雨であまり気温も上がらず寒かったのですが、外出しなかったので寒さには遭っていません。
朝は夫は適度な時刻にマドパーを飲みました。(7時ごろ) 朝食は普通に食べて、午前中は雨なので朝市にもいかず、他へも出かけもしませんでした。
昼食は夫があまり食べたくないというので、もともと100gの束を90gに減らしているスパゲッティを半分にして1束半茹でました。 ソースは1人前分のソースを二人で分けて、そのほかにブロッコリーとウインナーをつけました。 fそれで足りてしまったなら小食すぎて何か変なのですが、 その後にもらったばかりの水ようかんを食べていたので、あまり小食すぎるとは思いませんでした。
そのあと、難病申請の更新の用紙を書いていたので、私もいろいろ確認したりして、 昼のマドパーを飲むのが遅くなって2時40分ぐらいになりました。 それまでに書いている書類も間違いが多かったり書く欄がおかしかったり、 どんどん変になって行って、明らかにオフの状態になってきました。 もう無理だとなってから薬を飲んで、夫は寝ることにしたようです。
普通には歩いて行けない状態だったので私もついて回って、トイレも手伝ってからベッドで寝るのも手伝いました。 昼間はそんなに寒くないからと布団はかけませんでしたが、こむら返りをするというので足だけは掛けました。
しばらく夫は寝ていましたが、寝ている間に私は郵便物を取りに行って来ました。 4時半ごろ夫が置きましたが、息が苦しいと言っています。 それでも起き上がって居間に向かって歩き出したので少しましなのかと思ったら、 普通なら薬が効いてきてオンになっているところ、今回は全くオフでふらふらでした。 オンコールで看護師を呼んでほしいと言いうので息が苦しいからか何かわからなかったので確認したら、息が苦しいらしいです。 目が離せないくらいだったので、何度も廊下を往復している夫に付いて歩いて、 そのうち看護師を呼んでくれとは言わなくなったので少し呼吸は楽になったのかもしれません。 どうぞ仕事をしてくれというので夕飯の準備をすることにしました。
早くから始めたので6時には食べられるようになっていましたが、少し炊いたご飯を蒸らすのを待っていました。 夫は6時10分ごろに夜のマドパーを飲んで、すぐには夕食を食べられないので私は先に食べ始めていました。 でも今日は夕飯もあまり食欲がなさそうで小食でした。 それでも食べられるようにはなったので薬が効いてオンにはなったみたいです。
食後にまた難病更新申請の書類を書いていましたが、夜ももう先ほど飲んだのが最後なのでだんだん切れてきます。 昼ほど無理しないうちにやめてもらって寝る準備をしてもらったので少しましでした。 それでも寝る準備をしたのが遅いので、寝たのは10時半を過ぎていました。 私も遅くなるので早く寝たいです。
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