フォーリアの日記
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| 2025年05月28日(水) |
夫のパーキンソン病の薬が足りない(夫は処方してもらいに行った) |
今日は日が出て昨日よりは暑くなりましたが、夕方また少し寒くなっています。
朝は目覚ましを止めて寒かったのでまた布団にもぐり込んだら眠りかけましたが、 眠らないうちに起きました。
朝食は家で食べて歯を磨きました。 夫は朝から薬が足りないので、前回何週分もらってきたか確認しないといけないと言い出しました。 それで、次回予約の日(6/3)を、前回受診の日(4/1)から数えてみたら、9週あります。 でも、薬は8週分しか処方されていなかったようです。 夫は慌てて処方した薬局に電話していましたが、処方箋がもともと8週になってていたようで、 病院に行かずに薬局で薬だけ受け取るという方法はなかったようです。 パーキンソン病の薬が切れたら夫は動けなくなるので死活問題です。 それで、今日の午後病院へ行ってくる決心をしていました。 処方するのが診察時で、予約確定するのが帰りに受付でなのでこんなことが起きるようです。 帰る前に受付で確かめないといけないようです。 そのあと、夫が先週の金曜日に呼び出されていった糖尿病の検査結果を見せてもらいました。 急激に悪化したのがグラフでわかります。 夫は禁酒だと言っていました。
午後病院に行くというので、お昼が遅くなると出かけられないので、少し早めに冷やし中華の用意を始めました。 (夫が買ってきた麺があったのです。) 錦糸卵を作って、生食用のハムを切って、キュウリを千切りにしました。
でも、その間に夫がLINEについて聞いてくるので、12時にはできませんでした。 12時は過ぎたけれど、あまり遅くならないで昼食を食べることができました。 昼食後は夫は寝ていましたが、自主的に起きて出かけました。 私は夫が帰る頃は寝ているかもしれないので鍵を持って行くように言いました。
私は歯を磨いて英語アプリをやって、夫が出掛けてから寝ました。 3時半ごろ起きてトイレに行ったついでに玄関の鍵を開けようとしたら、夫はもう帰っていました。 今日はもう出かけないだろうと、鍵を開けるのではなく、鍵を閉めました。
私も明日痛み止めの薬が終わるので、整形外科に行ってきたいと思います。 昨日病院に行ったときに聞いたら、近所の整形外科で薬をもらってもいいということです。 でも、明日診察もしてもらう必要があるかどうかはわかりません。
夕方私は歌の練習をしました。今日は痰が絡んであまり声が出ません。
夜は鶏肉のトマト煮を作りました。 ちょっとワインに合うおかずが続いたので、今日もワインを小さなグラス1杯だけ飲みました。 禁酒の誓いがもう破られているのですが、グラス1杯がほんのちょっとなのでまあ少ない方です。 このところ夫は飲んだ日でもそれくらいしか飲んでいません。
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