フォーリアの日記
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| 2018年05月14日(月) |
歌には舌の余分な力を抜くことも大切 |
昨夜の雨も嘘のようにさわやかに晴れました。
少し朝食が遅めになったので、その分急いだら、5分早く出かける用意ができてしまったので、5分前に出ました。
結局上野東京ラインがどこかで遅れていて、後続車の時間調整をしたのであまり早く着きませんでした。
仕事はまあ普通でした。 1時過ぎに先生が空いたので、早めに帰ることができました。
帰りにドラッグストアに寄る暇があったのですが、 マツモトキヨシでクオカードを使うという予定があって、 クオカードを夫から受け取ってきていなかったのでまたにしました。
夕方歌の練習をしました。 いろいろ変になっていたところがだんだん直ってきました。 舌を鍛えるのはいいのですが、鍛えるためにいろいろ力を入れようとしていると 余分なところに力を入れる癖がついてしまいます。 歌うときにはやっぱり舌に余分な力を入れてはいけません。 「余分な」というのは、舌のすべての力を抜くというわけではないのですが、 少なくとも主な響きが作られる部分の表面に入っているとだめだと思います。 それ以上の加減はまだ取り戻していません。
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