フォーリアの日記
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| 2017年06月08日(木) |
保護犬・力を抜いたら音がすっきり |
今日は曇り。 雨が降るのかと思ったけれど降りませんでした。 雲は重いけれど、晴れ間も出たりしていました。
朝は散歩に行きました。 帰り道に線路際の新しい公園で雑種の犬とダックスフンドの二人連れ(飼い主が二人)を見かけて、 夫が雑種の犬に興味を持って飼い主に話しかけました。
雑種の少し大きな犬はチェリー、ダックスフンドはリョウ。 雑種の飼い主と少し話したあとに、ダックスフンドの飼い主が以前福島の保護犬の柴犬を飼っていた人だと気づきました。 福島の犬は数年前に亡くなっていましたが、1年ぐらい開けて今度14歳のダックスフンドを飼い始めたのだそうです。 よく見ると顔はおじいちゃん犬です。 15キロあったので8キロまでダイエットしたそうです。 それでもちょっと重そうです。
雑種の方は保護犬で、飼い主はボランティアで保護している方だそうです。 飼い主募集中。 人懐っこい犬で寄ってきて顔までなめていきましたが、 飼い主の話ではあまり人懐っこいわけでもないそうです。
午前中は夫はチェロ練、私は歌練。 夫のチェロの左手の力を抜いたら音が良くなったみたいに、 私も高音を歌うときにちょうど肩甲骨の少し内側に力が入っていることに気づき、 抜いてみたら音がすっきりまとまってきました。 定着したらいいかもしれません。
午後は、夫の解約した財形の振り出し証書が来たので郵便局へ行ってきました。 それだけでも結構待ち時間長いです。 見習いの名札を付けた青年の背が高いので夫が身長を聞いたら、191�僂世修Δ任后�
そのまま食料品を買って帰ってきました。
夕食はワインに合う食事です。
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