フォーリアの日記
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今日は晴れ。 気圧配置は冬型ということで風はありますが、それほど冷えてはいません。
朝は散歩に行きました。 夫はいないけれど、一通りいつものコースを回ってきました。 途中でスマホがフリーズして、歩数を半分くらいしか測っていないのが残念です。 先々週撮って初期化で消してしまった紅葉の図を今日も写真に撮りました。
おとといネットで申し込んでおいた着物買取業者から昨日電話が入っていたので、 今日は電話してみました。
6時台から査定に来てくれるということだったのですが、キャンセルがあったとのことで2時台に来てもらいました。
どうせシミだらけのサイズの小さい古い着物を出すので 値段がつかないのは予想済みですが、 何にせよ持って行ってもらうとありがたいのです。
着物2枚、羽織一枚、帯1本と、ビーズの草履とバッグのセット、作り帯などを見てもらったのですが、 着物と羽織と帯は引き取ってもらえましたが、ビーズのセットと作り帯は引き取ってもらえませんでした。
大きな買取屋なので、査定がつくかどうかわからないものでも iPoneで写真を撮って送信して本社や市場と連絡を取っていて、 ビーズのバッグは市場でも引き取ってもらえないそうなので、置いて行かれました。 着物や帯はシミも多数あり、かなり状態は悪いのですが、 バラして布としてパッチ―ワークなどの素材になるそうです。
ついでに出さないのですが、大島だと思われる着物も見てもらいました。 浦和の買取屋で「ウールです」とけんもほろろに返されたのですが、どうしても絹に見えます。 見てもらったらやっぱり絹で、「本場大島」ではないけれど、どちらも一応大島だそうです。 まあ、そんなところでしょうが、査定員は特にその店の悪口も言わず、 大変紳士的でした。
そのあと夫からスカイプで連絡がありました。 長崎のアパートをほぼ決めたそうです。 ついては引っ越しをできるように手配したいそうです。
一つふたを閉じていないダンボールには、 ワインとか酒とか、お菓子とかを詰めてほしいなどというので、 とにかく買い物に行ったら何かしら買ってくることにしました。 重いのはつらいので途中往復することも考えましたが、それほどでもありませんでした。
最初にdocomoに寄って、交流文献のある職場はみんな危険因子を見追っているといえます・
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