フォーリアの日記
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| 2011年06月26日(日) |
帰宅・おばあちゃん元に戻る |
気がついたら朝の6時半でした。
普段着に着替えて歯を磨いて、携帯を充電してもう一眠りしました。 (夜のうちに充電していないのは痛かった)
次に起きたのは9時すぎ。 ホテルのバイキングで食事をして、シャワーを浴びて帰途に着きました。
このホテル(駅前のメトロポリタンホテル)は何かいろいろ不親切で、 フロア案内図などがなくて部屋の位置関係などがわからず、 部屋に入っても避難経路図画どこにあるか探したけれど見つからず フロントに聞いたらドアの裏に貼ってあるとのこと。 確かにありましたが、振り返らないで入室して気づきませんでした。 出るときに気づくんでしょうか。(気づかないで出てフロントで聞いた) 部屋にある案内の冊子に「避難経路図はドアの内側にあります」と書いておいてくれてもいいと思います。 長野新幹線の時刻表がフロントの脇に張り出してあるのはある意味親切なのですが、 どうも通路の邪魔になるところにあるのです。 広い空間があるのだからもう少し置き場所を工夫したらいいと思います。
昼ごろには帰っておばあちゃんの様子を見てきたい。 夫は午前中はマンション次期役員の打ち合わせに行っているはずです。
長野新幹線はちょうど直前に出た大宮まで止まらない列車には間に合わず、 全駅停車の遅い列車に乗りました。 寝ていこうかと思ったのですが、中でメールを打ったりするとトンネルで途切れるので、 悪戦苦闘していたら目が覚めてしまいました。
帰ったらさいたまも十分涼しくなっていてびっくりしました。 夫はプールに出ていました。
夫が戻ってからおばあちゃんのところへ行きました。 ちょうど共用リビングに皆が集まってたこ焼きパーティー中で、 箸でたこ焼きを食べているのも見えたので、一旦出直して買い物してくることにしました。 箸が使えるようになっているなら、先日の薬の影響が相当ぬけて回復していると思います。
出直してまたいってみると、もう終って寝ていました。 声を掛けると、先日とは打って変わってはっきりした受け答え。 もう全然おかしさは感じられず、普通に戻っています。 本人も頭がはっきりしたといっています。 ただ、動けなくなったという記憶はかなり強烈だったらしく、 箸も持てなくなっちゃって・・とまだ今も持てないように言っていました。 (先ほど箸を使っていたのでもう大丈夫だと思うのですが)
戻ったら大急ぎでアイロン掛けなどしました。
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