フォーリアの日記
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2004年05月07日(金) 娘、病院へ。OCNのIP電話のサポートへ電話

今日は午前中、娘を病院に連れて行っていました。
喘息の経過診察です。
まだたんが多少からむもののほとんど症状はなくなっているので
娘は元気です。
2週間前は電車でも席が空いたら娘に座らせたいほど元気がなかったのですが。
でもそういうときに限ってお年よりの集団に前に立たれ、
娘は席を譲ってしまいました。不運なヤツ。

血液検査の結果はダニとホコリに高反応。
17歳で再発ということは、(10歳頃まで多少喘息があった)
長い目で見てこれからは気をつけなければならないとのこと。

話を聞き終わってから検査結果の紙を渡されたので家に帰ってよく見たら
アレルギー反応の結果もさることながら、よくみると貧血がある。
呼吸器科では指摘されなかったけど。

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ところで、昨日の晩もIP電話がかけられなくなっていたので
(ADCランプの激しい点滅がつづいていたので気づいたのです。)
OCNに電話してみることにしました。

一般のADSLのサポートに電話すると頼りないお姉さんが出て
そもそも電話がかからない話と、不安定で途中で切れるような話とをまぜこぜにする。
はっきり言って、通話中に切れるわけではないんです。
まぜこぜにしたくせに問題を切り分けるなどといって
待たせて聞きにいっては理由のわからない判断をする。

ルータを使っているとか聞くなよ。
そんなものを通してモデムの設定作業はしていない。
ルータやPCの問題かもしれないなどと勝手に判断するな。

わざとまぜこぜにしてから伝えているから問題の切り分けもできないんじゃない。
帯域調整をするという話になって話が終わりました。
なんのため?それより先にやることがありそう。
前の電話の記録は残っていないのかと聞いたら、調べればわかるけれど時間がかかると言う。
もういい。

先日電話したVoIPの担当に電話しなおそうと思いました。
過去の記録は残っていないのか聞くだけでもまし。

先日は通常のサポートが電話番号を教えてくれたのだけど
こちらに記録が残っていません。メモ用紙に書いたのが失敗だったか。

別なサポート番号に電話してみました。
そこは開通1週間後までのサポートだというので
そこでさらにVoIP専用のサポートの電話番号を教えてもらいました。

VoIPのサポートに電話したら、先日と同じ人が出ました。
こちらではすぐに今までのサポート情報を取り出すことができるようで
すぐに対応してくれました。

この番号は本来ならOCN側の故障の受付で
モデムの問題なら通常のサポートの方で対応するのが本来なのだそうです。
でも、先日こちらの電話番号を通常のサポートの方から案内されて対応してもらっているし
同じ現象が解決していないと言ったら、快く対応してくれました。
今後まだ問題が続いた場合もこちらで対応してくれるそうです。
今度は電話番号を控えました。

IP電話がエラーになる状況で、ADCランプが激しく点滅しているケースで考えられること、
そのときの確認事項、
事細かに説明してくれたので納得。

ADSLの回線も接続状況を調べてくれたし、
モデムも再起動させてみて回線の復帰状況を調べてくれた。
異常は無し。
通常は帯域調整のケースではないそうです。

帯域調整はキャンセルした方がいいのか聞いたら
問題解決法をひとつ試したことになり手間が省けるので
その状態で問題がまた起きるか様子を見てもいいのではないか、
解除は申し込めばいつでもできるから、と言う話でしたので
そのまま様子を見ることにしました。


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