やっとさいたまの家に帰ってきました。皆様、本当にどうもありがとうございました。父が亡くなったとき病院から家に向かう霊柩車に同乗しながら胸に浮かんだことは私は幸せ者だなあということです。愛されて育ち、最後まで愛されて看取りそして大勢の人によくやったね、よく頑張ったね、と言ってもらい、こんな幸せなことはありません。今までの経過を日記を書くようなまとまったことはなかなかできませんがちょっとずつ、何か書くかもしれません。