ホスピスの先生と話してきました。病院と違って、人生の終末をいかに迎えるか真剣に考えざるを得ない雰囲気です。そして、人として充実した最期を送ることを認め、支援しています。父はモルヒネにより痛みもひいて、かえって元気そうな様子。でも、病状は確実に進歩しているので年は越せないだろうとのこと。これから毎週末は長野通いになりそうです。