武ニュースDiary

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爽報とりんご日報(台湾)に同じ記事が出ています。 でも、爽報が1枚写真が多くて、いいので、こちらのリンクを張ります(記事末)。

リンク先で、大きな画像が見られますので、ぜひ行って、爽やかな気分になってください。 (新聞そのものは、りんご系だから全然爽やかじゃない)
金城武は先月台東でエバー航空のCMを撮影、 池上の緑美しい伯�涜臚擦鴆チ屬伴�転車を走らせた。 CMが放映されると、この場所は人気名所となり、 観光客によって「金城武大道」と名前を変えられてしまった。 聞くところでは、撮影期間中、彼はつきあいよく、 食事時はスタッフと一緒に池上弁当を食べたが、 1度食べると大いに満足したようで、 帰るとき、池上米を3袋購入し、母親へのお土産にしていた。 39歳の彼だが、意外にも体によくない食物を避けたりする習慣はなく、 油っこいものでも辛いものでも何でも食べていた。
撮影中のある晩、彼は監督に招かれて、撮影クルーの一行と一緒に熱炒を食べに出かけた。 人が注文するものは何でも食べ、特に辛い物が好きだった。 大勢の中に紛れていたので、人には見つけられずに済んだ。 そのとき彼は、一緒に来た日本のスタッフに、 ぜひ草餅を買ってお土産にするようすすめていた。
金城武の事務所のスタッフは、彼が食べることが好きなのを知っており、 彼が仕事で台湾に戻ってくるたび、あちこち勝手に歩き回れないのを思いやって、 小吃を買ってホテルに届け、郷愁を慰めている。 一番好きなのは担仔麺、黒白切、牡蠣オムレツで、至って庶民的だ。 最近漢方薬の健康法を研究しているという噂があるが、マネジャーの張漢菁は、 「ふだん、よく中国医学の本を読んでいます。 専門的に薬の調合が出来たりとかではないですが、 周りの人が風邪をひいたりすると、鼻水が出るならこう、 咳が出るならこうしたほうがいいと言います。 ま、興味ですね。 飲食面では、当たり前の食事をして、スキンケア用品を使用し、運動を欠かしません」 と話している。 (爽報 2013.6.27)
で、これがお弁当。池上は米が名産で、その米を使った弁当も名物だとか。 台湾のお弁当は上におかずをのせちゃいますよね。好きだけど。

それと、「TVBS周刊」最新号が特集並にページを使ってくれているのだけど、 内容がだめだめだから、残念。 中国医学の話が目新しそうだけど、前に読んだことがある気がする。 あとは、昔の記事内容を検証なしにただそのまま使っているだけ。
BBS ネタバレDiary 7:15
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