武ニュースDiary


* このサイトはリンクフリーです。ご連絡はいりません。(下さっても結構です。^_^)
* 引用は、引用であるとわかる書き方なら、必ずしも引用元(ココ)を表示しなくても構いません。
* 携帯からのアドレスは、http://www.enpitu.ne.jp/m/v?id=23473 です。
* 下の検索窓(目次ページにもあり)からキーワードでDiaryの全記事が検索できます。
* バナーは世己さんから頂きました。
* Se inter ni estus samideanoj, kontaktu al mi. Mi elkore atendas vin, antauxdankon!


目次|前の記事|新しい日記


2013年01月19日(土) 目撃話4

最後、2010年のもののようです。
ま、トニー・レオンはオフとスクリーンの違いが特徴でしょうけど。



>友達の、テレビ局で仕事をしている旦那さんから聞いたことだけど、
>金城武の本物は、背が高くてカッコいいって。
>空港で人がいっぱいの中でもすぐ人の注意を引いてしまう、
ものすごーくカッコいい人だそうだ。

>それからこうも言っていた。
>スターは大体、本物はまあ普通だけど、実物の武は正真正銘のカッコよさだと。


全く、賛成!
実際の彼を見たことがある一般の人たちが書いた感想をたくさん読んだが、
金城武がエレベーターを待っていると、近くにいた女性たちがいっせいに彼のことを
頭から足先までずうっと見たという話があったのを覚えている。

おととい、ネットで、あるスタッフが、「赤壁下(レッドクリフPart�供�」の
プレミア上映入場シーンのメディアをアップしているのを見た。
そのとき、トニー・レオンなんかのハンサムな人たちも含めて、
スターたちがこぞって入場して、スタッフも大勢、連れだって入って行ったが、
前の方の列の人たちが全然注意を払わない。
唯一、金城武が通った時だけは、その女性たちが、
のぼせてしまって笑い出したいのをこらえつつ、
目はしっかり注ぎ続けているのが見えた。

また、その1人がなるほどと思うことを言っていたのだが、
他のかっこいいスターたちは、入ってくるとインタビューを受け、
喝采を受けていたけれど、それはまあ、そうだろうなというものだった。
ところが、彼が入ってくると、まずシーンとなる、
それから雷鳴のような叫びと拍手が起こるのだ。
多分、こんなにカッコいい人間がいるなんて、想像外だったのだろう。

数日前、ある芸能記者がブログに書いていた。
金城武は絶対に世界で最も致命的な目と笑顔の持ち主だと。
トニー・レオンを100回見ても、金城武を1回見るのに及ばない。
金城武を取材できたら、もう芸能界は卒業してもいいのだと。


こんなふうに、海外のファンたちは、以前も、また露出がめっきり減ってしまってからも、
いろいろなテーマで意見やエピソードや応援の言葉を書き続けています。
そのことに、ジンとしてしまいます。



   BBS   ネタバレDiary  2:00


前の記事|あさかぜ |MAIL

My追加