武ニュースDiary

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「等待」については続報が出ないので、同じ内容のくり返しになりますが、 今朝出たこの記事が、今の状態のニュアンスを一番よく伝えているかな、と。 まだ「鎖定」という言葉を使っていますから、双方で合意して決まったということではなく、 作る側がそう決めた、ということです。 それと、英語のセリフというのは変わっていないのでしょうか?
ピーター・チャンの英語セリフ映画、まもなく始動 チャン・ツーイー、再び金城武と
6年間の待機(等待)を経て、香港の監督ピーター・チャンの 英語のセリフによる映画「等待Waiting」が、ついに新たに始動する。 主人公の男女を演ずる俳優には、チャン・ツーイーと金城武の起用が決定され、 すべて順調に行けば、2人にとって「LOVERS」に続く共演作となる。
「等待」は、在米の中国人作家ハー・ジン(哈金)がアメリカ国家図書賞を獲得した 同名小説の映画化で、�狢圓疎海韻伸疂�語である。 看護婦と恋愛関係になった既婚の軍医、孔林は18年待ち続け、 ついに親によって決められた妻との離婚を果たす。 2001年、ピーター・チャンはこの映画の制作を企画し、 そのために、長年の仕事におけるパートナーである、「ゴッドファーザー」のプロデューサー、 アンドレ・モーガンとモーガン・チャン映画会社を興した。 だが、その後映画は、様々な原因で手がつけられないままになっていた。 少し前、中影集団の社長である韓三平が、 チャン・ツーイーと金城武が出演することになるだろうと明かした。 このニュースはその後ピーター・チャン本人による確認を得、 チャンは「等待」は来年の初めに撮影開始をすると語った。
目下、ピーター・チャンの時代劇大作「投名状」が北京でポストプロダクションの最中であり、 これが完成後、ピーター・チャンはすぐに「等待」撮影の準備にとりかかる。 また、当初はチョウ・ユンファが主人公を演じると伝えられていたが、 6年の歳月を経て、プロデューサーは、現在チャン・ツーイーと金城武という 新世代の俳優を起用することを決定している。 (東方早報 2007.8.30)
どうなりますか、様子を見ましょう。
BBS ネタバレDiary 9:15
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