気が向けば・・・。


この今の瞬間に過去も未来も入ってるらしいし(何時でも)この小っさな頭蓋の内に宇宙も入ってるらしいし(誰でも)
だから、ひょっとしてこの矛盾に溢れた日記も、何時かの誰かに繋がったりするかも、って思ったから
少しだけ秘密度を緩めました。



子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

2009年07月28日(火) 受け継がせたいものをどう守るの(マスコミとネットのこの差は)

日本国憲法の戦争放棄・平和主義は素晴らしい理念だと思うよ、
だから、それだからなお、他の国にも、これを見ならって同じように戦争放棄して欲しいと願う。
そうなれば一層、喜ばしいはずだ。
いっせーのせっ、で皆が一緒に武器を捨てられるなら、
そりゃ嬉しいけど。

平和を愛するからこそ、
過ちは見つめて認めたうえで
偏向した歴史認識や報道には洗脳されずに、
祖国の、先祖から受け継ぐべき、ホントの大切な心が、
後世に伝わって欲しいと願ったって、いいよね?

憎しみを作りたい、わけじゃない。そんなわけはない。
憎しみをわざわざ作りだそうとする一派の思惑を、
ちゃんと知って、
いつかそれを阻止してほしいだけ。
それがなぜ禁忌になるのかな?

いま、テレビ番組では、政権交代歓迎の雰囲気が漂ってる。けれど
ネットの中では、幾分、空気が違う。

あえて触れられていない、党のバックボーン、これをも
よく見て投票しないと、と思う。

googleの「未来のためのQ&A」というサイトでは、
衆院選立候補者に質問を投げかけることができる。
こういうのを読むと、マスコミには出てこない情報も見える。
http://moderator.appspot.com/?hl=ja#16/e=9df8

ほかにも
ニュースサイトで読者のコメントをつらつら読むだけでも
多数の関連ブログをあさるだけでも
麻生政権が案外支持されていたり
民主党の中身を危惧する声があるのに
テレビや新聞での扱いは、なぜか・・・。

ここ数年のネットで私の目にも入ってきたのは

国策として反日教育をしている某国側の意向で
日本の大手マスコミまでが操られているから、
・・・という話で、そうなると、
麻生政権への批判ばかりが目立つ雑誌の見出しに
ごまかされないように気をつける必要がある。

もしこのまま、民主党に政権交代となれば、
そのとき拉致問題は、解決に向けての進展があるだろうか?
かつて「拉致など存在しない」と主張していた社民党。
「拉致問題にこだわりすぎ」と発言した民主党の岡田氏。
日教組が強くなれば、また、ゆとり教育の弊害や、自虐史観の押し付けはないだろうか?

そして、結党以来の理念として最初から在日外国人には参政権を与えるつもりだと言っていたのに
人権擁護法案のことにしても、
それもこれも
マスコミに発表された民主党のこのたびの「マニフェスト」には
影をひそめていて、代わりに
耳触りの良い公約が並んでいるけれど、
あれらはいったいどこへいったのかな。
触れられていないところが気になる。

私には今のところ、ひいきの政党は特にないけれど
せめて誰に投票するのが少しでもマシなのか、を見たい。
どこかの都合によって世論が意図的に操作されたりしないことを希望し。

この問題に関するサイトの一部:

・反日教育---ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E6%97%A5%E6%95%99%E8%82%B2

・国民が知らない反日の実態----マスコミが報じない民主党の真実
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html



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