| 2008年11月15日(土) |
小学生による立派な娯楽大作 |
けっこう感心した。二年前よりみんな上手になってる。演技。 学芸会だからといって侮れない。ちゃんと演劇。しかも歌も聴くに堪えるミュージカル。 すっきりすんなり腑に落ちるストーリーで楽しめた。 役名のついている子はもちろん、ついてないウチの子みたいな子たちも、それぞれ、ちゃんと表現して演じてた。
すごい、子どもたち。成長してて。それに、そこまで引き上げた5年担任の先生も。
帰りがけに、同級生のお母さんが「ビデオが壊れて撮れてなかったのー」と言うので 「良かったらダビングしますよ。」と申し出たものの。 帰宅して、帰りに買った鯛焼き食べながらいよいよ ダビングしてみたら、ウチの子をズームした画面にそのお子さんが全然写り込んでない。 前に座ってた人の影になっててほとんどその子が見えてない。 これは気まずいな・・・・。
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