どうにかこうにかだけど、夕方から夜にかけて、家族とは隔離された、個人的な夢のよーな、時間を確保した。ずっと笑わされて全身が痙攣状態で、私はなんの発言チャンスもなかったけど、発言する人と回答する人の会話にこれだけ笑わされてたら、免疫系統がハイになり過ぎて、向こう27年間は病気ひとつしないだろう。て、今まだ帰宅途中の某所で。これ以上は言葉を尽くしても表現しきれない。わーーーーー、まだ頭の中がふわーって浮かんでるような状況。