気が向けば・・・。


この今の瞬間に過去も未来も入ってるらしいし(何時でも)この小っさな頭蓋の内に宇宙も入ってるらしいし(誰でも)
だから、ひょっとしてこの矛盾に溢れた日記も、何時かの誰かに繋がったりするかも、って思ったから
少しだけ秘密度を緩めました。



子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

2005年02月04日(金) 昨日は届かず(第三希望が第二希望に昇格か?)

ゆうべ、肝心なときに、うちのPCがネットに繋がらなくて、何度もモデムの電源入れなおしたり、焦った。
結局、実家のPCで第一希望校の結果を見てもらって、あえなく不合格が判明。
やっぱり、届かなかったのか。

でも息子は、受かった第三希望校を結構気に入っていて、あっさりしていた(振り?)。

只今、4日の早朝。これからの行動は、まず今日はとりあえず出願した、おまけのダメで元々の学校。
これは気楽に、6日の練習のつもりで、落ちて当然と思っていいというスタンス。
万一、これに受かってしまったら、どうする?と息子に聞いたら「悩むなあ」っていう。それほど第三希望が気に入ってるんなら、それはそれで喜ばしい。

6日は一応、第二希望校の受験日だけど、すでにこの第二希望、息子にとってはあまり重要度をもたなくなっている。
というのは、ここはちょっと場所が遠いのだ。難易度は第三希望よりちょっと高いと思うけど、通いやすさも大事だから、どうしよう。

もう、第三希望を第二希望に昇格してしまってもいいかも?
と、なると、6日に、第一希望の「特別入試」の出願が、まだ間に合うけど、どうする?息子に聞いても、すぐには答えが出ない。
それは難易度がさらに高くなると思われる。科目が算数と理科と作文なんて、苦手もいいところだし。
あと一日、猶予があるから、保留。
私は、もうこの第三改め第二希望?の学校でいいんじゃないかと思う。息子も気に入ってるんだし、もうこれ以上、不合格を味わうのは辛いんじゃないのか?
だけど、第一希望の最後の最後のチャンスにかけてみなくて、後悔するっていうんなら、出願もアリだし、

あとは息子の気力というか、チャレンジの気持ちがどれほどあるのか、に任せてみよう。
でも、一昨日受かったあの学校で、うちとしては、もう万万歳だよ。
第一希望を目指して勉強していたからこそ受かった学校なんだと思うから、実力適正なんだと思う。

さてと、そろそろ子供を起こさなきゃ。


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