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● ● ● ● ● ● 2008年03月10日(月) ...ダンナ母にマジムカ ● ● ● ● ● ● 先週、私の半年振りの皮膚科受診があったので、息子の顔見せがてらにダンナの実家へ寄りました。お昼をまたぐので、息子のお昼ご飯を持参しました。メニューは… ・8枚切り食パンを四つ切にしたもの ・人参、玉ねぎ、ピーマンのゴマ和えきんぴら ・鯵のチーズフリッターと、ひじき入りミニハンバーグ 離乳食なので、味付けはきんぴらの醤油少々とチーズフリッターの粉チーズくらいで、食パン以外は私の手作りです。 それを、お義母さんは「味気ない」だの「孫ちゃんもまずそうに食べている」だのと、ハッキリのたまいました。 ひさしぶりに頭に血が上る感覚に見舞われました。 そりゃなぁ、あんたみたいにアホほど砂糖やら醤油やらにまみれた食事ばっかり作っとる人からすれば、味も素っ気もないように見えるわなぁ。 でもなぁ、この子にはあんたの味付けは毒にしかならへんのんやぁぁぁぁっ!!!! …と言えたらどれだけスッキリすることやら。 ダンナもその場に居たけど、聞こえなかったのかなんとも思わなかったのか、ニコニコと息子の食事の世話をしていました。 あまりにもムカつく出来事だったので、ダンナに文句を言おうかと思ったけれど、今回は我慢することにしました。 次にまた同じことがあったら、ダンナに直訴します。 お義母さん的には、まず食パンをそのまま食べていることが味気ないと思ったようです。 食パンて、そのままでも甘味があって美味しいんだけどなぁ。 あと、お味噌汁を出そうかと聞かれて、私は貰うつもりだったけどダンナが却下したことも気に入らなかった様子。 ダンナが席を外したときに「あの子はお味噌汁が嫌いだからアレだけど、食べさせた方がいいのよ。お味噌汁は体にいいから」と言われました。 へらへら笑って「そうですね」と答えたけど、言われなくても家では食べさせてます。 それにしても、母が子に作った食事を見て、他人が「不味そう」はないでしょう。 ホントにホントにホントーっに、ダンナ実家には息子は預けたくないと改めて思いました。 何を食べさせられるか分かったものじゃありません。 私の受診内容は、いつものように雑談のような問診をして、採血と検尿をしました。 採血中、息子を抱っこしてくれていた看護士の男の子の危なっかしいこと。明らかに子どもを抱っこしたことがない様子で、息子が落ちそうで怖かったです。 薬も、口腔乾燥改善のためのサリグレンと、指先の血行を良くするためのユベラを出してもらいました。次は11月です。 今週も用事があってダンナ実家で半日ほど過ごさないといけないけど、気が重いなぁ。 耳栓でもしていこうかな。
Author:由佳子 Mail |