由佳子 関東在住 30代 ♀
シェーグレン症候群にて通院中
2005年3月遠距離恋愛を経て結婚
2006年10月長男出産
2009年4月ダンナ実家にて同居開始
2009年9月同居解消

 2007年12月20日(木) ...幼なじみの結婚 

少し前に、地元の幼なじみから携帯にメールが入りました。

「結婚しました。」

(; ゚ ロ゚)ナン!( ; ロ゚)゚ デス!!( ; ロ)゚ ゚トー!!!
何度かメールを読み返し、一字一句見落とすまいと読み返し、嘘メールじゃないと思った途端、なぜか私がそわそわしてしまいました。

家族同然の彼女だけど、だからこそ適度な距離感があって、昔からお互いのことを逐一報告するような仲ではありませんでした。
そんなわけで、付き合っている人がいたことも知らず、今回のこともまさに寝耳に水。

そう言えば、以前からミクシィの日記ではそれとなく「誰かいるのかな?」と匂わせるようなことは書いていたような気もします。

なんにせよ、おめでたいことです。
こう言ってはなんですが、つくづくオトコ運のない子だったのですよ…。
婚約破棄、セフレ、不倫と「それ、何て昼ドラ?」みたいな恋愛ばかりで、本人は私なんかよりもずっと常識も良識もあったのに、こと恋愛に関してだけはダメダメだったのです。

そんな彼女の結婚相手がどんな人なのか、めーっちゃ気になります。
あー、やっぱりこういうタイプが好きなのか…とくるか、へー、こういうタイプに目覚めたのか…とくるか。

最初のメールでは結婚したという報告だけで、詳細は後日改めて…とあったのですが、それきり音沙汰がありません。
毎日気になって、気になって、でもこっちから聞いていいものかどうか分からないし、ただ待つのみです。

ご主人の仕事の都合とかで、関東に引っ越してきてくれないかな〜♪なんて。
もう一人、今回の幼なじみと私とよくつるんでいた二つ年下の友人もいるんだけど、その彼女は随分と前に上京して今は彼氏と同棲中です。
いずれ結婚するつもりみたいだから、今度は家族ぐるみで昔みたいに付き合えたらいいのになぁ。

こうしてお互いの環境ががらりと変わっても、ずっと付き合っていける友人たちが居るということは幸せですね。



2004年12月20日(月) 逆ダイエット

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Author:由佳子 Mail




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