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どうも夏姫です
えっと・・・だんなっぽいのと別れることになりましたが
一応同居って形でいくことになってるんですが
襲われましてね・・・・・Σ(; ̄□ ̄A アセアセ
朝方の出来事でした
なんだか・・・ちちをつままれてるような感覚
触られてると確信したとき、その手を振り払うと
上にのしかかってきた
振り払おうとすると腕を押さえてきた
声を出すと横にいる子供が起きてしまう
抵抗しても・・・こっちは寝起き・・・
体に力がはいらない・・・・・
あんまり書きたくないので書かないけども
やられちゃったよ・・・鬱
けっこう腹が立ったし
もう、一緒にすんでられるか!って思った
そんななかで何が怖かったって・・・ご主人様にこのことを
なんてお話しすればいいのかわからなかったこと
隠し事をしたら奴隷じゃない・・・・
話したら・・・なんておっしゃるんだろう
どうしても・・・自分だったらって思ってしまう
ご主人さまと私は違うのに
夜になって勇気を出してお話した
涙があふれてきた・・・・・
普通に話したいのに子供のようにしゃくりあげて泣いてしまう
ご主人さまは聞きながらこんなことをおっしゃっていた
気にしなくていい
大丈夫だ
そんなことで気持ちは変わらない
ご主人様を信用できないの?
隠し事をしないで話せたことが嬉しい
夏姫が成長するなら他の男に抱かれてもいい
泣かなくていい・・・
こんな内容のことをおっしゃっていたと思う
何が嬉しいって・・・・
最初に私がパニックになりかけて話してる時の
ご主人様の声の優しさ・・・・
大丈夫だから・・・とおっしゃってくれる声は
今まで話してきた中でも一番のやさしい音色
この方の奴隷でよかった・・・・
もちろん、この後動揺してしまったことを
ガッツリお説教されましたけどw
ご主人様の言うところの大人の女性に
今日も近づけなかった・・・・・
でも、夏姫には大きな収穫があった
痛い犠牲を払ったが、ご主人様のいたわる気持ちが伝わる声
こんな時じゃなかったら聞けないかもしれない声
だからといってだんなっぽいのを許そうとは思わないけど!
表面的なことはいい
俺は夏姫の心を縛っているのだから
こんな言葉をもらえるのは
私だけ・・・・ご主人様の奴隷は私だけ・・・・
私のご主人様もこの人だけ・・・・
夏姫の成長に役立つ人なら寝てもいいって
おっしゃっていたけれど・・・・Σ(; ̄□ ̄A アセアセ
私の役に立つ人って・・・・・現れるの?w
現れないことを前提に言ってるのかなΣ(; ̄□ ̄A アセアセ
そこのところどうなんでしょうねw
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