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2004年06月22日(火)
ご主人様の悪戯心





あ、どうも皆さんこんばんわ夏姫です


いやぁ、新作日記ではあるものの・・・間の日付を埋めてるので


新作の中にランキングされないんですよね〜www


微妙に話をはぐらかしている夏姫です(゜ー゜;Aアセアセ


この日はですね〜・・・うちの最寄駅近くのホテルに直行


そして、ご主人様の指示に従い服を脱ぎ・・・
でも相変わらずすぐ脱げない人↑


ベットで開脚・・・・しかも、今日は写真を撮るという暴挙にでました・・・(汗)


そして・・・その画像を見せるんでつ(つД;)


夏姫のスタイルが良かったら間違いなくその写真もらって


ここにUPしちゃいますがね・・・ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ


こうやって恥ずかしがらせるんでつ・・・モジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジ


それと・・・自分のおに指を入れてみなさいって・・(*ノ▽ノ)イヤン


ご主人様は夏姫の指にコンドームをかぶせました


こんなところ見せるの初めてでつ・・・・


アナルファックは経験ありますけども


自分で入れるなんてねぇ・・・・


しかも途中からは指2本( ̄□ ̄;)!!


いや・・・入りますけども・・・根本までは・・・自分では・・・


なにもつけてないんですもの〜〜っ(つД;)


でも恥ずかしい思いをした見返りはあるのでつ


ご主人様の おちん○ん洗わせていただきました♪


良いこのご褒美なのでつ♪


下手だけれど、ご主人様のお体へもご奉仕させていただいちゃうのでつ


えへへ・・・・でもね・・・未熟者なので、やっぱりお尻も叩かれちゃいまつが


まぁ、それも夏姫の喜びのひとつでつ・・・テレ


ご主人様の汗のにおいを胸いっぱいに吸い込んで


カラダを舐めさせていただくんでつから(* ̄。 ̄*)ウットリ


股間に近づくと・・・・ご主人様はこうおっしゃいます


ご主人様のもの舐めたい?


(*゚▽゚)*。_。)ウンウン はい!


でも、しゃぶったら入れたくなっちゃうよ?


(・・・たしかに・・・)


目が泳いで・・・なんて返答するか悩んでいると、ご主人様からお許しの言葉が


いいよ、さわっても


キタ━━━(゚ ∀゚ )━━━!!!


おもむろに・・・パクッといくんでつw


お下品でごめんなさいwだって、それまでの間も色々ねぇ・・


萌えってなってるし・・・パクッとしたくなるじゃないでつかw


すると・・・ご主人様はこっちにおを向けなさいと言う・・・・・


(* ̄□ ̄*;夏姫は苦手・・・69は嫌いなんです〜〜!


うう・・・結局逆らえないんですけどね・・・( =_=)


ご主人様が夏姫のこと気持ちよくしてしまうから、


夏姫はご主人様のモノから口が離れてしまう・・・・


もともと下手なのに、何も出来なくなってしまう


息が荒くなって・・・なみだ目でご主人様のものを一生懸命握りながら


何度かがんばって口をつけてみるものの


ご主人様がわざと強く吸ったりする・・・・


もうだめだなって、ご主人さまは見抜くと


上に乗るように指示を出される・・・・


そしてまた・・・・ご主人様が・・・・無理な・・無理じゃいけないんですが


ご主人様より先にいったりしてはいけないよ?
わかってるよね?  ̄∠ ̄ フフフ



って・・・


私の中がヒクヒクとするとご主人様はこうおっしゃる


まさか、ご主人様に何も言わずに
勝手にいったりしてないよね?



( ̄□ ̄;)!!ハ・・・ハイ!


目が・・・また・・泳いじゃう・・・・


こんなことを繰り返している間に体が支えてられなくなる


後ろに倒れる・・・それでもご主人様は容赦なく責められる


カラダをひっくり返し・・・・激しく激しく突かれる


上に乗っている間も、どれだけいじめられたことか・・・


いじめ・・・というよりも・・・とにかく快楽攻め・・といった感じ?


とにかく激しい・・・


そんな、こんなで本日も未熟者夏姫は、ご主人様を喜ばせることができず


自分ばっかり気持ちよくなってしまったのでつ


幸せなひとときが終わると・・もう帰らなくてはいけない時間


そんなときに携帯が鳴った・・・


出なさいとご主人様は言ったけれど


外に出てからかけなおしますから・・・・と断ると


また電話・・・・何度かご主人様と出る、出ないの話をしていた


私・・先に出ます


と言うと・・・・


一緒に出なきゃダメだ


と、悪戯な表情になった・・・・


こまってるね・・・?


帰らないといけない時間はどんどん迫ってきて・・・


もう・・こうなったらなるようにしか、ならないかなって


思った瞬間、ご主人様が手を引っ張り


ベットへ夏姫を強引に連れて行った


そして押し倒して、こうおっしゃった


返さないよ、今から犯す


抵抗しようと思うのに、カラダは抵抗するどころか


ご主人様を求めてしまう


これじゃ、犯してることにならないよ


と、言われながら・・・またご主人様に快楽の世界へひきずりこまれた


力尽きてる私のお尻に、タバコの火を何度か当てて


ご主人様は私の悪いところをご指摘になった


やけどするようなつけ方はしないけれど


やはり熱いので、私は何度も謝りながら許しを乞い


しばらくして、ご主人様は私のお尻に強く噛み付き


歯形をつけられた・・・・


後日、こういうのってどういう気分なんですか?と


たずねると、ご主人様はこうおっしゃった















マーキング?






( ̄□ ̄;)!!マーキングだったのかww


この後、帰宅すると義理の母が留守番しにきているわ・・・


うちの母も夜中なのに呼び出され、30分かけて自転車で来るわ


もう少しで捜索願い出すところだったとのこと・・・・


旦那っぽいのは・・・・大騒ぎでした


だれが悪いことしてるの?


って・・・聞かれたら私ですよ


だけど・・・そうなるに至った経緯もある・・・・


普段散々ほっといた挙句の私の行動に


ここまでする神経がわからない・・・・・


けれど・・・私はこの幸福の時間を過ごしたことを


後悔なんかしていない


甘えることが許されている


自分を所有物として大切にしてくれる人に


であったのだから・・・・


支配と服従の世界の中で


生きていくことの安らぎを知ってしまったもの


もう、私の心は引き返すことが出来ないのだ


まもるの・・・・携帯の声を消せないでいる・・・・


だけれど・・・私はこの世界から抜け出すことは


できないんだ・・・・・きっと・・・・