はじめまして、アダルトチャットで夏姫さんと知り合いになり
ここで日記を書かせていただくことになりました
同じくアダルトチャットで知り合った方の奴隷になりました
出会ったその日に奴隷になることを約束しました
それ以降の会話はメッセンジャーを使っています
自分がMなのかノーマルなのか未だに分からないままですが
それでも、はいと言わせる魅力をご主人様はお持ちです
ご主人様は私に大変お優しく
画像を見せながら、こういうことはしたことがるか?
こういうことをするのだ・・・とお話をしてくださいます
服従することに自身がないならやめなさい
と、選択の余地もくださいましたが
すべてが未経験なので自信が無いのです
と言うと
できるだけ努力することを誓えるか?
と、聞かれ「はい」とお返事しました
忠誠の証として剃毛を命令されました
これが、ご主人様が私にした一番最初の命令です
ご主人様は口調は厳しく、そしてお優しい
主婦という生活で甘えてしまったこの体を
美しいボディラインにするために食事の管理もしてくださいます
そして、「がんばれ」と言ってくださるのです
これが昨日の出来事・・・・・・・・・
普通の主婦から奴隷へと変わり二日目の朝を迎えた
朝、6時から仕事を始めてらっしゃるとのことで
朝起きて時間ができたらご主人様にご挨拶するのも私の義務となりましたが
一番初めの朝から時間の都合がつけられず、ご挨拶ができたのはAM10:00でした
ご主人様は不機嫌になることもなく
今は一人なのか?
と、お尋ねになりました
少し雑談をし、アダルトグッズのお店の話になった
それから私に首輪の画像を見せてくださった
さなに似合いそうだ
と言ってくださったけれど
正直なはなし・・・「こんなものを身に着けるなんて」と思った
けれどご主人様が
さながこれをつけて私に一生懸命奉仕をし
そのさなの尻にムチを打ってみたいものだ
と・・・
その瞬間わたしの体は熱くなり、胸が苦しくなった
その後、ご主人様にそのことを告げると
どうしてだ?
と聞かれたので、
分からないけれど胸が苦しくて
締め付けられるようなんです
と、言うと
私に恋をしているのだろう
とおっしゃった
奴隷の私がご主人様に?
と言うと
それでは恋人同士になってしまうな
とおっしゃったので
この切ない気持ちが恋ならば
片思いをするのも素敵なことです
と言うと黙りこんでしまわれたので、気分を害してしまったのかと心配になった
夕方、またお話ができた
ご主人様は私の奉仕を楽しみにしてくださっているので
私はあまり奉仕がうまくないのだと言うと
さなはイマラチオされたことはあるか?
と、質問され「ありません」と答えると
それではそうやってさなに奉仕の仕方を教えてやろう
と、言うので
そのうち飲めるようになりますか?
とさらに問いかけると
のどの奥まで突っ込んでから出してやる
と、返事が返ってきた
吐いたりしないのですか?奥まで入れても・・?
と、さらに聞くと
とおっしゃるので「なるほど」と納得しました
ご主人様はけして無理な要求をなさらない
いきなりいやらしい言葉を言わせようとしたりなさらない
巧みに私の本心をえぐるのです
ご主人様は
やめたくなったのか?
わたしはいつやめてもいいんだぞ
とおっしゃいます
それは、早くも独占欲が芽生え始めたわたしの
卑屈な質問に、ご主人様は私が耐えられないのだと勘違いをなさるのです
わたしに会って直接兆強されたいのではないか?
とも聞かれます
明日までご主人様とは連絡が取れません
早く明日になればいいのに・・・・
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