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2003年04月04日(金)
普通のえっち【♀♂】




夏の一九歳の頃の彼氏の話し


夏の彼氏はよくうちに遊びにきていた・・・


昼寝しにきていた・・・ともいう(笑)


母曰・・・毎日・・・


『寝てると・・・うまのように顔がでかくない?』


いえいえ・・・かなり美形だと思うし・・・


背が高いからでしょ・・・?


そんなこてを言われている彼は


母がいないとすぐに欲情する


すぐにちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ってしてくる


夏の当時の部屋は、ベットのベットマットのみを


床に置いていて、それに腰掛けてることが多いので


すぐ押し倒されてしまう


『いきなりするの?』


返事もせずにニッコリ笑って、おでこにキスをした


『はい、ばんざ〜〜い』


素直にばんざいするとスルリとシャツをぬがす


ブラジャーをとりながらまたキスをした


やさしくなでるように、大切に大切に


なでてはつかみ、つかんではなでた


そして長い長いキスをしてくれた


それから体にそっと舌を這わせた


『んん・・ね・・電気消そうよ』


『やだ、この部屋窓ないから真っ暗になるじゃん』


といいながらスカートの中に手を這わせてきた


立ち上がって電気を消そうとする夏姫の腕を


引っ張り抱き寄せるとペースが一気に上がった


スカートを脱がせ、パンツを半分おろし


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頭がぼ〜〜っとしてくる・・・


強く吸われると入れて欲しくなった


『いれる前になめて』


いつのまにか彼も全裸だった


彼の大事な部分をそっとなめ上げた・・・


かれは小さくうめいた


満遍なく舌を這わせ口の中に入れると


透明な汁の味がした


『ごめん我慢できない・・・いれていい?』


『うん・・いれて・・・・』


ぐぐぐ〜〜〜〜〜〜っとはいってきた


ゆっくりと動き出し


だんだんと強弱をつけてリズミカルになる彼に


夏姫の息もドンドン荒くなる


深く入るときは少し勢いをつける


誰もいないと思っても家で声を出すのは気が引ける


でも、彼はわざと声が出るようにする


『う・・・ああ・・そんなにしないで・・』


(*/∇\*)キャもうかけない(笑)


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↓感想を頂きました↓

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cozy
あん!もう!いいところで!
射精直前に手を止めるような書き方……
しかし……引き際を心得てるという点でも
作家の素質ありますな♪
2002/08/26(Mon)/12:07:29

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夏姫
うふふ♪
はずかしがりやなもんで書いててすご〜〜く
恥ずかしいんですよ・・意外でしょうか(笑)
なもんで・・チャットルームにでも
あそびに来て下さった時にでも続きを・・・(爆)
2002/08/26(Mon)/15:27:32

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cozy
そ、そ、、それはなんとしても行かねば……
2002/08/28(Wed)/14:19:56