夏の一九歳の頃の彼氏の話し
夏の彼氏はよくうちに遊びにきていた・・・
昼寝しにきていた・・・ともいう(笑)
母曰・・・毎日・・・
『寝てると・・・うまのように顔がでかくない?』
いえいえ・・・かなり美形だと思うし・・・
背が高いからでしょ・・・?
そんなこてを言われている彼は
母がいないとすぐに欲情する
すぐにちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ってしてくる
夏の当時の部屋は、ベットのベットマットのみを
床に置いていて、それに腰掛けてることが多いので
すぐ押し倒されてしまう
『いきなりするの?』
返事もせずにニッコリ笑って、おでこにキスをした
『はい、ばんざ〜〜い』
素直にばんざいするとスルリとシャツをぬがす
ブラジャーをとりながらまたキスをした
やさしくなでるように、大切に大切に
なでてはつかみ、つかんではなでた
そして長い長いキスをしてくれた
それから体にそっと舌を這わせた
『んん・・ね・・電気消そうよ』
『やだ、この部屋窓ないから真っ暗になるじゃん』
といいながらスカートの中に手を這わせてきた
立ち上がって電気を消そうとする夏姫の腕を
引っ張り抱き寄せるとペースが一気に上がった
スカートを脱がせ、パンツを半分おろし
頭がぼ〜〜っとしてくる・・・
強く吸われると入れて欲しくなった
『いれる前になめて』
いつのまにか彼も全裸だった
彼の大事な部分をそっとなめ上げた・・・
かれは小さくうめいた
満遍なく舌を這わせ口の中に入れると
透明な汁の味がした
『ごめん我慢できない・・・いれていい?』
『うん・・いれて・・・・』
ぐぐぐ〜〜〜〜〜〜っとはいってきた
ゆっくりと動き出し
だんだんと強弱をつけてリズミカルになる彼に
夏姫の息もドンドン荒くなる
深く入るときは少し勢いをつける
誰もいないと思っても家で声を出すのは気が引ける
でも、彼はわざと声が出るようにする
『う・・・ああ・・そんなにしないで・・』
(*/∇\*)キャもうかけない(笑)
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↓感想を頂きました↓
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cozy あん!もう!いいところで! 射精直前に手を止めるような書き方…… しかし……引き際を心得てるという点でも 作家の素質ありますな♪ 2002/08/26(Mon)/12:07:29
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夏姫 うふふ♪ はずかしがりやなもんで書いててすご〜〜く 恥ずかしいんですよ・・意外でしょうか(笑) なもんで・・チャットルームにでも あそびに来て下さった時にでも続きを・・・(爆) 2002/08/26(Mon)/15:27:32
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cozy そ、そ、、それはなんとしても行かねば…… 2002/08/28(Wed)/14:19:56
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