↓高校生の頃シリーズの前に付き合っていた人 高校に入って1年目の彼氏
夏姫は彼(T氏)がもう心変わりをしてることを
友達に知らされながらも、彼との待ち合わせの駅にいた
2時間まって彼が来た
2時間待たせるなら来ないほうがいいよ
なんて思いながら笑顔をを作る私がいた
彼はすぐわたしをホテルに連れて行った
いつもよりもいっぱい愛してくれた
彼のクンニは1時間以上続いた
彼はいつもいとおしそうに夏姫のアソコをなめる
この日は
「おねがいだからもうやめて〜」
と、叫びたくなるほどだった。
足の指まで丹念に繰り返す愛撫とキスの嵐
別れ話になると思っていたのは思い過ごしなのかと思うほど
彼はゆっくりと夏姫の中に入ってきた
やさしく、やさしく・・・・入ってくる
そして激しく突き上げる
「ん・・すごい・・きもちい・・」
夏姫は気持ちがいいと背中が反る
彼は夏姫のその姿が好きだと良く言っていた
休憩を延長するほど1回のエッチに時間をかけた
ぐったりとうつぶせに寝るわたしの背中に
彼は指で文字を書いた
ご・め・ん
彼の最後のエッチだった
なにもしないで別れれば、最後にもう1回抱いて欲しかった・・・
と思うのかも知れないけれど・・・
幸せの後の絶望はあまりにも・・・(涙
感想を頂きました♪
cozy
悲しい…… 言葉が出ない……(涙 2002/08/04(Sun)/15:21:14
夏姫
はい〜〜1週間ごはんたべれませんでした(泪 2002/08/06(Tue)/13:22:40
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