昨日の昼間は作業はなしにして施設の台所に立ち揚げ物各種をしてバチバチ撥ねる油を除けつつその間にどんどん気分はスッキリしてきてで夜のバーベキューでは牛のたたきをひたすらスライスしてお皿に盛って定番にしようの声に満足して後半は飲み過ぎしゃべり過ぎでどうやって帰って寝たかの記憶も曖昧だが毒を吐き笑いあった濃い夜の余韻が少しずつ薄まっていくのを感じるバカみたいにどストレートに生きる自分も悪くないんじゃねとか思いつつ