なんか 前回隣保長の時も 同じ隣保内で ご不幸があった気がする
家からの お見送りを待っていたら ちょうどムスコが 仕事に出る時で そのユニホームの 背中には店の名前が
あそこにおんなるん
早速ご近所が発見 しかも 夜中から早朝に 聞こえる笛の話しになり うるさくてゴメン と謝った
最初より上手くなって プロ並み って 随分優しいオコトバ わたしには未だ 小学校の笛みたいに 聞こえるんだけど
もっとも お隣のカラオケも なかなかの音だし もう一方のお隣は どんなに大声で呼んでも 耳が遠くて 聞こえ難いようだ
もうハタチになった? 背がすらっとして
年寄りも子供も 刻々と変化して行く そんなのが より実感されるのが 地域の付き合い ってモンかもしれない
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