なんか普段の仕事とそれ以外の自分のギャップを暫く感じずに居たので利用者を伴わない販売の機会があまりにも自由で静かになった心に石が投げられたようで疲れた身体に反して内面は息を吹き返しよおしとコブシを握るワケなのだがそれは同時に今ではないいつかを思わせることにもなりいやいやそうではなくこれまでのいつの時も同じだったようにただ今も必要な時間があるだけなのだと言い聞かせるさあ明日は久しぶりの休日だ