バス旅行のチケットを どうやら詐欺に遭った という夢
手配してくれた とある講座で知り合った 女性も一緒に 被害者を装いながら 実は手引きしていたのか
そう想定しなおして 騙された と認めるのは 勇気が要ったが これが詐欺なのかどうか 警察に相談に行く
そこで 当日に至るまでの細部を 時系列で説明して行くうち やっぱり と言う思いが強くなったが 警察官はドライに 事実だけを整理しようとする
その警察官の顔が 途中から有吉君に変わり 8時にセットした アラームで起こされ 苦しい夢から逃れた
はー なんだこれ いくら客観しようとも 起きたコトは変わらない どこかで自分の甘さを 救って欲しい なんて思ってる部分があるのか
強くなれ
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