ザ・夏休みって感じの一週間だった朝と夕方いつもなら空いている時間に人がわんさか居るそこへ家でエネルギーを持て余し片時もじっとしていない子供達が加わるそれだけならまだしも一層調子に乗ってきた毒吐き女の誰も共感できないグダグダ話しを聞かされていい加減神経が病みそうやり過ぎるともっと面倒なので手加減しつつベシってはいるが今のところまだまだともかくいろんな意味で体力勝負のこの夏食べるは心配ないがせいぜい寝て乗り切らなくっちゃ