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愛なき浜辺に新しい波が打ち寄せる DiaryINDEX|past|will
同じ職場のとてもかわいい女の子(3つ年下)が、「ぬいぐるみと一緒に寝てるんだ〜」って言ってて、そのぬいぐるみがいかに大事か語ってくれて、かわいいなあと思ったんですけど、まあそれはそれとして、「あ、私もたまにすぬ〜ぴ〜のぬいぐるみと一緒に寝てるっす」とはなんかとても言えませんでした…。なんかとても申し訳なくて…。ぬいぐるみと一緒に寝ていい人種と悪い人種がいるよね…。いや、そんなことないよな。ぬいぐるみと寝たい人は寝たらいいんです…。好きにすればいい…。でもそのことを公言してもオッケーな人種とオッケーではない人種が…。いや、そんなことはないよな…、うん、ない…。言いたかったら言えばいい…別に…こんなことくらいで…誰かにどうにか思われたらどうこうとかそんなん考えず…好きに生きればいいと思います…。好きに生きればいい…。ただ私は言えないというか言っちゃだめだなというかなんというか…卑屈ですから…サイトの日記ではなんでもかんでも言ってますが…日常では何も言わないように(^≠^)気をつけてます…。「サイトの日記ではなんでもかんでも言ってますが」って言いましたがそうでもないです…、なるべく色々差し障り等ないよう無難に無意味なことしか書かないようにしてますので…いや、だからこんな無駄日記なんだよっていうことじゃなくて別に愉快な日記を書こうと思ってもとても書けないというかそれ以前にそもそも頭の中でもホモパロ以外は無難に無意味なことしか考えてないので…うん…。でも生きててよかったです。って何この話の流れ…(不吉)なんか無意味に悲しくなることがあるんですけど、無意味にうれしくなることもあって、今日仕事中ぼんやりと「なんか生きててよかったな…」って思いました。友達ほとんどいないし、さみしいし、万一友達が結構増えたとしてもずっとさみしいままな気がするんだよな。結局どういう状況になったって不満というか、まあそれ以前に状況を打破しようという意志なんか全然無いんですけど…。そんなわけで怠惰で無駄で無為だべな…と己(と己の人生)について普通に思うのですが、それでも生きててよかったよ…。最近の心の中での口癖は「生きててよかった」と「もうおしまいだ…」ですから…(両極端)特に意味はありません^♪^
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