愛なき浜辺に新しい波が打ち寄せる
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| 2005年02月03日(木) |
もう比喩の意味とか無い |
これ比喩なんですけどね、なんかどっかから臭い匂いが漂ってくるな〜なんだよーもープンプン不愉快>皿<シャーッ! とか思ってたら、実は臭いの元は自分でした…的なことがよくあるんです…。おっとこれ比喩ですから。私が臭いとかそういうことでなくてあくまで比喩であって実際臭いわけじゃなくていやほんとにこれしか例えが思い浮かばなかっただけであってほんと臭いわけじゃ… ってもういいよ。こんだけしつこく言ったらかえってめちゃめちゃ怪しいじゃないですか。もういいです、臭くて。宇宙一臭くていいです…。でも比喩だから…(しつこい)いやーなんていうか…私は自分のこときもいと心底思ってるんですけど、心の中では自分だけを信じてるんだよナ…自分は正しいと、自分だけは臭くない(あ、比喩です)と…。そういう自分がきもくて仕方ないんですが、どうしても抜け出せないまま今に至ってるんですけど、職場の子とかかなり大人で、なんかなー…たまにガツンと頭を殴られたような思いになるというか…私ほんとにおとなげないです…ちょっとしたことで落ちたりして、傷付きたくない一心で無駄に先回りしてマゾキャラ演じてみたり、でも実際回りからそういう扱いを受けると傷付いちゃってその人と距離を置こうとしたりで、あー改めてヒドイ性格だ! でも心のどこかでは、それでも自分は正しいという思いがあるから手に負えないし、そういうとこがほんときもいと思うんですけど、いつか「ぎゃーっ!」というくらい痛い目見る気がする。
>心臓が飛び出るほど驚きました。飛び出たけど飲んでみました。 心臓は無事ですか? えーと全く身に覚えが無いので偶然ですから大丈夫です! というかそれ以前に「けっこうめずらしい」と思ってらしたというあれがどれなのか、読み返しても私には分からず、それが微妙に気になりましたけど、そっとしておきます。
おーふりの話を見てみたいですと言ってくれた方がいらっしゃったんですが、今のところそのようなあれは無いですが、今後のあれによってはどうなるか分からないんですけど、いや、まあ(この曖昧さ)
きんきのコ〜イチが微妙に好きだという友人(おたくじゃない)が、「ふぁんタすてぃポさいこー!」とか言い出して、とらハイ話ができるのでうれしいです。まーとらハイ話っていっても、「ぐぇっへっへっ、つよしくんギャワイイぜよ〜◎ψ◎滅」とか病的なことは言えないので、普通に「いい曲だよねー」「つよし君の声いいよねー」「たいち君があんなに歌って踊れるなんてねー」などなど普通のことしか言えないわけですがそれでも充分うれしい。その子、唐突にきんき熱が上がったらしく、「ファンクラブ入ろうかな〜。で、一緒にコンサートとか行かん?」とか言い出して、私は鼻息荒く「うん!」とか答えてました。でもまあその子本気じゃないと思うから実現はしないでしょうけど。私は本気の「うん!」だったのだが。まあ心の中で勝手に妄想とかするだけに止まってるつもりですけど、もうちょい広がりがほしいというかつまりもういい加減にしろというくらいしつこいんですけどドラマで二次創作がしたいのでつよし君とおかだ君が(おかだ君じゃなくてこ〜いち君でもうれしいです)(略)なんかほんと本末転倒だよな…今に始まったことじゃないですけど…
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